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2009-06-03 (Wed)
今日の札幌。
最高気温25度。湿度高め。

立ち上る草いきれの匂いが。
初夏の記憶を呼び起こして、胸の奥がジリジリとした。


1年前の今日。
「虹が消えた日」をフラゲ。

その3日後。
Mステ初出演。

翌週に来札。
エキスタに出演。
一番前で毛玉とシミも見たんだっけ。

秦ベンチも探したんだ。


なーつかしーなー!!!!!


6月の匂いと。
秦基博の姿がシンクロしてる。

転んでもいいや転ぶくらいでいいや的な勢いで。
自転車を漕いで駅まで突っ走ると。

空の色はプールのような透明な青で。
dotが溶け込んだやわらかな午後の空気が。
素肌にまとわりついて大層心地よかったんだよね。


そんな札幌。

そこになんと。

今日は。
スキマとまさよしさんが。
シンクロしてます。いらっしゃってます!!


20090603-CA390481.jpg

AirG’とFMノースに生出演。
夜18:30からは公開録音に出演!!
整理券が朝10時から配布・・ということで。
今回は涙を呑んでお留守番組(泣)

で。
まさよしさんも。
FMノースの夕方の番組に生出演!!

明日・明後日と。
こんがり焼けた宮古島帰りのまさよしさんが。
札幌でライブをやってくれるのだ!

そしてジブンも。
福岡から遠征してくる友達のおかげで。
明日のライブに参戦するのだ!!!!


わー。
きゃー。

今夜は。
ススキノでスキマとまさよしさんが飲んでるんだろう。

もしかして。
明日のライブも。
スキマは見に来るかもしれない。

きっと。
そうなんだろうー!!!!!


ふー。

楽しみでやんす。

宮古島の匂いがするまさよしさん。
なんだか秦クンともシンクロしてる感じが嬉しい(笑)



で。
今日。用事で函館まで行ってる友達が写メしてくれた。
会場の「金森ホール」でのお知らせだ。

kanamoriho-ru


ジブン。
「秦基博」って文字を見ただけで泣きそうになる。

なんでだろーね。
梅干見るとつばが出るのと同じなんだろーか?(笑)


なんかさ。
こういうひとつひとつに、ジンとするなんて。

バカみたいだけど。
カワイイかもね。←いやバカだ(笑)


で。
1年前の来札時も。

09.06.11ekisuta

「秦基博」でジンとしたな(笑)


ホントにね。
なんなんだかね(笑)


とにかく今年の6月は。
秦クンが来る予定がないからね。

明日のまさよしさん&スキマ?で。
はじけてきまーす!!


まってろー!!まさよしー!!!(笑)



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2009-06-03 (Wed)


お引越しをして早1ヶ月が過ぎた。

この1ヶ月。
何を書いてたのかなって振り返ってみたら。

相も変わらず。
愛も変わらず。

秦もっちゃん。

ほとんど。こればっかり(笑)


なんかね。
"第1章"の後半は。

疲れてたんだ。
いろんなことで。

全てから。
少し離れたかったんだ。

いつの間にか。
「秦もっちゃん」のことしか書けなくなって。

他の事を書きたい日があっても。違うことを書けば。
覗いてくれた人が、ガッカリするかなとか。
なぁんだ。つまんないなって思われるかなとか。

ウソは書いてないんだけれど。
ホントに書きたかったことじゃない日もあったんだ。

みんなの想像と。
現実のジブンとのギャップが。
ドンドン大きくなっていくのが辛かったんだ。

色んなものが積み重なって。
重みに耐えられなくなってしまったんだ。


で。
秦もっちゃんの"第2章"スタートにかこつけて。
ジブンもここでリスタートしたんだけど。

何をどう書いていくかは、正直何も考えてなかったし。
今までとは全く違ったジブンが、ひょっこり顔を出してしまうかもしれないし。

何となく。
お引越ししましたよ。と。
伝えられない気分だった。

ネットからリアルな関係になって。
ちゃんと目と目を合わせたお友達なら。

今までのジブンとブレてることを書いたとしても。
きっと。分かり合えるんじゃないかと信じてたから。
お引越しを伝える事が出来たけれど。

ネット越しのみんなには。
なんとなく、とまどいがあったし。

ひっそりまったりのんびり。
そんな時間も欲しかったから。

言いそびれたままで。
あれよあれよと。もう1ヶ月。

こうして時間が経ってしまうと。
今更言うのもなんだかなーで。

結局。
そのまんまの。冷たいヤツ。


でも。
いまだに。
"第一章"に立ち寄ってくれる人が本当にたくさんいてくれて。

落ち込んで気分が滅入ってるときに。
あそこに立ち寄って、みんなのコメを読んでると。

すごく励まされる。
すごく元気をもらえる。
なんだか。泣きそうになる。

こーんなしょーもないジブンにね。
申し訳ないくらいの、温かい言葉の数々。

秦もっちゃんが。
自分の歌で、自分が励まされた昨年の夏のように。

ジブンも。
ジブンちに立ち寄る事で、励まされている今年の初夏。

すこしでもね。
なにか、返す事が出来たらいいのにな。

いまだに。
毎日グダグダ書いてるだけだ。
情けないな。ホントに。バカ。


ゆっくり歩きたいなんていいながら。
結構、駆け足だったりする。

まわりを見ながら深呼吸するつもりが。
余裕がなくてゼーゼー息切れしてたりする。

わけわからんな(笑)


かといって。
あのまま、あの場所で。
同じようにいられたかというと、それはもう限界だったし。


でも。
何をしたくて、今ここで書いてるかも。
まだはっきりとは見えないし。


ジブンのことを書きたいと、ずっと思っていたけれど。
書き始めるには、重すぎることがありすぎるし。


秦もっちゃんに、頼りっぱなし。


頼られても、困るのに。
ね。秦もっちゃん(笑)


オレ。唄うだけですから。

うん。
それだけでいーよ。いーんだよ。

ジブンが。
それ以上を求めて、勝手に頼ってるだけだから。


いつものツンツンで。
最上級の歌を唄ってくれてればいーんだよ。


なんてね。
何書いてんだかわかんなくなってきたから。

これはこれで。
とりあえずは終わろう(笑)

消してもいいんだけど。
こういうのも、なにげに残しておくのが"第2章"なのだから。

ホントに。
こんなのに付き合ってくれた人には申し訳ない。

なんてことはない、アホなつぶやきでした(笑)


さ。
次は。明日への事を書こう。



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