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2015-01-22 (Thu)


先週末は大荒れの天気。
吹雪と強風にあおれた地吹雪が舞い上がり渦を巻くホワイトアウト。
道端にうず高く積まれた雪。今季すでに積雪1M越え。
とにかくなにもかも白に覆い尽くされている北です。

昨日は青空が見えたけれど
今日はやっぱり曇り空。午後から雪の予報。

だから先週青森に向かった日が快晴だったなんて
今から思えば奇蹟みたいだ。

うん。
今年のライブ初めは青森でした。

浜端ヨウヘイくんの弾き語りライブに行ってきました!!


※閉じまーす☆







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今年初遠征はプロペラ機にて!!

フライト時間は約40分。
ビジネスマンの方々がちらほらのゆったり機内。
でも天井の低さにチビのジブンでさえ頭をガツンとぶつけてしまった(笑)










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北海道上空はスッキリと快晴。
近くは樽前山、遠くは蝦夷富士と呼ばれるニセコの羊蹄山までハッキリ見えたよ。
なんて気持ちいいんだー!!

と思っていたら。
津軽海峡にさしかかると青空はプツリと途切れ
青森空港に降り立つと雲が空を覆っていた。


青森。
高校の修学旅行以来。
正確に言うと通過のみで観光をした記憶はない。

大人になってからも青森へ行こう!とはあえて思わなかった。
旅をするなら遠くへ。見たことのない景色へ。そんな気持ちが強かったから。

それがなぜ今回ヨウヘイくんの東北ツアーの中でこの地を選んだかというと
まずひとつめは、会場の青森Quarterを訪れてみたかったから。
(ヨウヘイくんはその2Fにある青森1/3なんだけどね)

思い起こせば2009年の秦クンのGMの会場がここ。
GM@函館の翌日。青森にも参加するべく列車で向かう友達がとてもうらやましくて。
おまけにそのライブはとても熱くレアで楽しかったという話しを後から聞いて。
青森行きたかったなぁ…という想いがずっとくすぶっていたんだよね。

そしてふたつめが、ヨウヘイくんのライブだからこそ、ここで聴いてみたかったから。
放たれる熱がぎゅうっと凝縮されて息がつけなくなるほどの
熱いライブが忘れられなかったから。
それを間近で感じたかったから。
なので会場が発表になり確認した時に「行くなら絶対青森!」と、即決したのだ。



雪融けの匂いがする。
北海道で言えば3月初めのような緩さ。
走り出したバスの車窓が切り取る景色は
故郷のどこかの小さな町を思わせる見知った風景。
赤や青のカラフルなトタン屋根、無落雪住宅。道路脇に高くそびえる雪の壁。
"旅情"という文字からはかけ離れた気持ちが、空の雲のように薄く張りついてゆく。

駅前に到着。津軽海峡はすぐ目の前。
お昼過ぎの時刻。お腹はとうにペコペコなので
ヨウヘイくんが前夜食べに行ったとつぶやいていたお店へと向かう。










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ホタテのおいしいお店!

ホタテ大好きなジブンなので看板を見てワクワクが急上昇!!
メニューや店内に貼られたお勧めを見てお腹のヘリヘリも限界値!!(笑)

だってね。
ホタテラーメン、ホタテカレー、ホタテ刺身、ホタテバター焼き…。
全部大好き!!全部食べたーい!!
でもひとりで食べ切れるわけがなーい!!
(というか、それをひとりで注文するひとり旅の女性ってコワイ…笑)



というわけで、ラーメン・カレーへの思慕をええいっと振り切り
キッパリとこちらを注文!!


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ホタテフライ定食!!!

揚げたてのアツアツ。
めちゃくちゃ美味しかった!!!
まだまだ食べたかったくらい…(笑)










そして。
未知の味を探究するべく注文したのがこれ。

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リンゴギョウザ!!

青森といえばリンゴ!
ギョウザとリンゴの不思議な出会いの味だった~(笑)



お腹いっぱい胸いっぱいでお店を後にし
ホテルへチェックインしてしばし休憩。







ライブまではまだまだ時間があるので
近くにある善知鳥神社に参拝に行きおみくじを引き(「吉」でした 笑)
ライブ会場の下見をしたり観光物産館に寄ったり1時間半くらいあちこちぶらぶらしたのだけれど。

駅前のアーケード街…一番賑やかであるだろう場所なのに、人があまりいない。
歩いているのは年配の方ばかり。バスを乗り降りするのも年配の方か学生さん。
きっと若い人は車で移動して郊外のショッピングセンターに行ったりしてるんだろうなぁ。
道内の地方都市の現状と重なってしまったよ。

中央通りから一本道を逸れると歩道は除雪が行き届いておらず
けもの道のような跡が残るのみ。

大きなホテルが、繁盛していた頃の名残をガラスに張りつけたまま
ひっそりと暗い眠りに沈んでいる。

雪の白。車道の黒。空を覆う曇り。
無彩色の世界をひとりあてもなく歩いていると
足元からひたひたと寂寥感が這い上がってくる。

うん。きっとこのどんよりした曇り空のせいだ。
晴れていれば。暖かな気候だったならば。誰かが隣にいれば。
もっと明るい気持ちでこの町を散策できるはずなんだ。
なんてことをジブンに言い聞かせながら、津軽海峡の向こうの故郷を見つめていたよ。

開場時間の頃にはとっぷり日も暮れて寒さが増してきたけれど
でもこれからライブがある。ヨウヘイくんの歌声が聴ける。どんなライブになるんだろう。
自然と進む歩は軽やかになり速度が増してゆく。










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2階へ続く階段下で開場を待っていると「無責任」のイントロが聴こえてきた。
最初はヨウヘイくんが弾いてるのかな?と思ったのだけれど
たどたどしい指運びの音色、同じフレーズを何度も繰り返し弾いている様子から
スタッフさんの誰かが弾いているものだと分かる。
聴いているうちにジブンの指も自然と動き出す。
…あ、また間違っちゃってる…(笑)
すると、次にはいつもの聴きなれた流れるようなメロディ。
代わってヨウヘイくんが弾いてる~なんてことが伝わってきて
嬉しさにホクホクとなるココロ。
寒さはちっとも感じなくなっていた。







でね。
今回のチケット。
先行販売で10時から発売のPではなく、遅れて11時発売のLから買ったので
よもやこんな番号が巡ってくるとは思わなかった…(笑)

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私の後ろに並んだ2~3番の方もLから買ったとの事。
Pから買った方は5番~だったみたい。
チケットをどこで買うかってことも意外と重要なのね。。。






今夜の会場は2Fのバー。
テーブルも置かれていたのでゆったり座れたなぁ。
カウンター席に座ってる方もいて、なんだかとっても自由な雰囲気。
私はまたもや申し訳ないくらいの席(笑)
お隣りに座られた地元の方がとても気さくで
始まる前や終わった後も沢山お話しさせて頂いて楽しかったなぁ。



19時。
待ちに待ったヨウヘイくんの登場!!
私にとって今年初のライブが始まりました!!!


ふらっと出てきて純二郎を手にするヨウヘイくん。
なんだかこの雰囲気。久しぶりだなぁって思った。
バンドの華やかさもカッコイイけれど
初めて見たヨウヘイくんの弾き語りのこの姿に
ジブンはやっぱり惹かれたんだなぁと改めて思った。

それにこの日は穂苅さんがいらっしゃらなかったし、汗をぬぐうタオルもなかったし
自らセッティングをしたようなステージのシンプルな雰囲気。
どれもこれも、飾り気のない、まっさらな雰囲気が
初めて会った時のヨウヘイくんを感じさせてくれたんだろうなぁ。

いつもの照れ屋さんでね。
すぐにはみんなの方を真っ直ぐには見れなくてね。
でも歌い出すとあっという間に会場の空気を変えてしまうほどの熱量を放って。
すぐに耳が離れなくなって。ギターをつま弾く指先を目が追ってしまって。

初めましての土地でのライブ。
ヨウヘイくん自身はどうだったんだろう?緊張感もあったんだろうなぁ。
けれど会場に満ちていた雰囲気はなぜか最初からふわっとした緩さがあって
とても居心地がよく感じられたなぁ。


青森駅に着いたらやっぱり"津軽海峡冬景色"が浮かんできた~とヨウヘイくんが言うので
思わず「歌ってー」と声をかけると(こんな風に声かけをするなんてめったにしないジブンなのに! 笑)
少し渋った後で(わはは)さらっとさわりのワンフレーズを歌ってくれました(笑)

前半5曲を純二郎でゆっくりと歌ってくれたあとは
(この日の「東京」はイントロにBlackbird。嬉しかったなぁ)

鍵盤で2曲。
2曲目の「限りなく、空」が、ことさら胸に迫ってきて苦しくなった。

うん。
ヨウヘイくんが音楽をやりながらもがいてた頃のことなんだろうなぁと
その気持ちを想像しながらいつもは聴いていたのだけれど

この日は歌詞のひとつひとつが自分自身に次々と重なりだして
ココロの奥に沈殿していた想いが浮き上がってきて
そんなジブンにビックリして。鼻の奥がツンとなって。


♪体が動かなくなるくらいの哀しみや
 縁起でもないことを思うくらいの絶望を
 丸ごと飲み込んでも 笑っていられるような
 そういう無敵な強さが欲しいな


無敵な強さ。欲しい。
丸ごと飲み込んでも平気でいられる、笑ってられる強さ。
ここのフレーズで胸がいっぱいになる。
でも。ライブでは泣かない。絶対泣かない。
その代り、家に帰ってから毎晩この歌に泣いてしまってる(ホントに天邪鬼 笑)

でもなんで突然この歌に気持ちがピタリと合ってしまったのかなって考えたら
それはきっと青森の町を歩いた時に見た様々なものからなんだろうなという思いにたどり着いた。
もしかしたらヨウヘイくんの歌も、青森の何かが作用していたのかもしれない。
その場所だからこその歌。そこで聴くからこその歌。
私にとってこの日見上げた青森の曇り空が、「限りなく、空」だったんだなぁと
不思議なつながりを感じたのでした。


「青森は寒い。雪がすごい。道幅が狭い。町が白と黒。
歩道の雪がすごい。あそこの道は誰が作ってくれてるん?
突然道が消えて山のようになってる。あれで3回くらい転んだ(笑)
タクシーの運転がすごい。後ろタイヤ横すべりでガーッと!
もし地元であんな運転を見たららみんな驚いて撮る!(笑)
1時間くらい歩き回って、結局最後はファミマに寄ってコーヒー買って帰った。」

MCはおおよそこのようなことを話してくれてました(笑)
(耳が悪いから間違いあるかも?こんなニュアンスだったよと思ってくださいー笑)

あ、あと市場での"のっけ丼"!はすごい!あのシステムは良い!と喜んでた(笑)


でね。
この日のみんなの聴き方がとてもとても私的に合っていて心地よかったのです。
しっとりした曲の時には、アコギや鍵盤の音が空気に融けて消えていったあと。
弦を引いてギュッと鳴るあの音。鍵盤を弾き終え両手がスッと離れ下ろされるまで。
そこに広がる無音の余韻までもを愛しんだあとでの、大きな拍手。

でも弾ける曲の時はスタンディングでヒューヒューや歓声がさく裂して。
ものすごくメリハリがあって気持ち良く聴けたライブだったのです。

私の隣の方はヨウヘイくんが初めてだったし、その他にもいらしたと思うのだけれど
あっという間に一体になった_あの雰囲気。とてもよかったなぁ。

ステージが低くて足場もあったので、前に煽りに出てきた時には
みんなの前まで下りてきて歌ってくれたり
足場に座りこんで歌ってくれたり。
思わず気持ちが上がって嬉しくなる場面がいくつもあったなぁ。

なので。
この他のもろもろのことはあの日集まったみんなだけのもの…としたい(笑)

大事にしまっておこうかな。なんて思ってる(笑)


あっ!!!

(笑)

あれ、本当に私もビックリしたし初めてだったし大爆笑だった!!(笑)



「ラブソング~」は久しぶりに聴けてとっても嬉しかった。
そして終盤の「アンサーソング」~「now」の流れにいつも胸がいっぱいになる。
汗をまき散らし体全体から大きく放たれる歌声が全身をつらぬく。
このがむしゃらに歌う姿を観たくてワンマンライブに来る。
きっと彼が歌うそのこと自体に意味があり、チカラを与えられるのだといつも思う。

私はいつも一生懸命になればなるほど、斜に構えたりどこかがねじ曲がってしまい
思ってることの反対が口から出たり、真っ直ぐに進むことが出来なくて
それが出来る素直な人を見ると自分のダメさ加減に逃げ出したくなってしまうのだけれど
ヨウヘイくんが汗だくで歌う姿は、そんな私のココロをいつも真っ直ぐに伸ばしてくれる。

音楽は、どんな過去があったかだとか、どんな生き方をしてきたかだとか、今どんな生活をしているかだとか、
その人自身がどんな性格であるかだとか、全く関係なく降り注ぎ包み込んでくれる
唯一の平等なのかもしれないなぁと、思った。

本編最後の「無責任」。
とても優しい声だった。
初めて聴いた頃の自身に向けて言い聞かせるような強さが際立つ歌声から
聴く人を、全ての重しから解放する、許す、包み込む、やわらかさがあるなぁと思った。
正直、私には放つメッセージが強すぎて手を伸ばしずらかったこの歌。
歌って彼自身と共にこうして成長し変化してゆくんだ、と
やわらかな響きにいつまでもそっと触れていたいなぁと思った。




アンコールは花柄のシャツから手形シャツに着替えて。
まだまだいっぱい歌って欲しくて。 このライブがあともう少し続いて欲しくて。

「Traveller」の広がりゆく声。
聴いていていつも胸の奥まで風がスッと吹き抜けてゆく感覚になる。
沖縄の空は青森にもちゃんと繋がっている。そう思いながら聴いていたよ。

最後の曲は「花」
多分ね。東北ツアーのラストはこの歌で締めくくってるんだろうね。
この歌に宿る想い。次のライブ地へも繋がってるんだろうね。


あっという間の2時間。
でも濃密だったなぁ。
どの歌もこの地の空気をいっぱり含んでるって思えたなぁ。

終演後着替えてCD販売に出てきてくれたヨウヘイくんの顔は
とてもいい表情をしていました。
カッコよくなったなぁ。本当に。




会場を出て階段を下り、外の駐車場に出ると
ライブで隣りに座っていた彼女が、歩道の向こうでニコニコと手を振ってくれていた。
私が出てくるまで寒い中待っていてくれたのだ。
「じゃあね、またね、どこかの会場で」
お互い手を握り合い、名残惜しく手を振り合い、別々の方角へと歩きだす。

こんなさりげない距離間の出会いが私には心地よくとてもとても嬉しい。
「またね」はもしかしたらもうないかも知れない。
でも本当にどこかで「また会えたね」があったとしたなら
それは偶然じゃなく必然の出会いになるんだろうなぁと思う。

また、いつか、どこかで。
ひとり旅での小さな出会いの芽を大事に握りしめ
ポケットに入れ歩き出す。







ライブ後はずっと食べてみたかった「しじみラーメン」を求めてここへ。

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もうずいぶん前になるのだけれど
何かの旅番組で、ある男性タレントさんが、旅の最終地点・青森の十三湖までやってきて
地元名産のしじみをふんだんに使った「しじみラーメン」を食べていた。
塩味のあっさりとした、しじみのエキスがたっぷり含まれたスープ。
麺の上に山盛りとなったしじみ。
「食べてみたい!!」

あれから、いつか青森に行ったらしじみラーメンを食べようと思い続けていた(笑)
味噌カレー牛乳ラーメンでも、煮干しラーメンでもなく
ジブンはとにかく「しじみラーメン」なのだ(笑)



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積年の思いをしじみスープと一緒に、今飲み干す…笑。











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翌朝は少し早めにホテルを出て、駅前を散策。

青森フェリーターミナル。
函館ー青森間をフェリーで渡ったこと。3回ある。
函館から彼を見送った甘酸っぱい思い出もある。

若い頃はお金がなくとも時間はふんだんにあるからね。
舞鶴ー小樽のフェリーも何度か乗ったこともある。

船の旅も好きなんだよなぁ。
夏はバイクで。沢山の旅人と船の中話をして夜を明かす。
そしてそれぞれが次の街へー。

そんな旅の始まりがある港と駅が隣接した青森。
ここからまたどこかへ。
行きたくなってしまったよ。










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空港行きのバスに乗る。
やっと青空が顔を出してきた。










サヨナラ青森。
またいつかきっと。
次はJRで来れたらいいな。

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上空から青森の町を見下ろしながら
「ああやっぱりこの旅はひとりで来てよかったな」と思った。

誰かと一緒ならば、ご飯を食べる時も、誰もいないさびれた道を歩く時も
さほど寂しさを感じないだろう。おしゃべりに興じ笑いあって
道端に落ちている寂寥感を連れて歩くことなどなかっただろう。

けれど。
この町が放つ本州の果てである独特の空気、吹きすさぶ海風の冷たさ
重く垂れる曇り空、足元を取られる雪の重さー。
人が本来持つ淋しさ、哀しさを、突きつけられるような様々な風景に
きちんと向き合わなくてはと改めて強く思うのは、ひとりでいるからこそなのだ。

無彩色があふれる街並みだからこそ
有彩色のあたたかな色や温もりのようなヨウヘイくんの歌声が
ことさら染み入り、いつもとは違う感情が呼びさまされたのだと思う。

旅は、楽しい!美味しい!だけではないよなぁといつも思う。
淋しい哀しい感情も、全てひっくるめて、背筋伸ばしてひとり歩いてゆきたい。
それを再確認させてくれた、青森でした。

やっぱり来てよかった。

ヨウヘイくんのライブで来てよかった。

で。
次はワタシ…どこへゆくのかな??(笑)


■浜端ヨウヘイ弾き語りワンマンツアー Extra Large 2014-2015 @青森

・日時:2015年1月15日(木) OPEN 18:30 / START 19:00
・会場:青森1/3
・料金:全自由¥2,500(税込)
・お問い合わせ:キョードー東北 022-217-7788

-セットリスト-

①タイトル未定
②ノラリクラリ
③大男のブルース
④東京(with Blackbird)
⑤サヨナララバイ

⑥まっしろな雲 (ピアノ)
⑦限りなく、空 (ピアノ)

⑧ラブソングみたいに
⑨結-yui-
⑩BELONG-BELONG
⑪むかしのはなし
⑫スーパーマン
⑬アンサーソング
⑭now

⑮無責任 (ピアノ)

-EN-

①Traveller
②花 (ピアノ)


※順番は間違ってるかもー(笑)




まだまだ続くXLツアー。
出来ればぜーんぶ行きたい!
その場所だけの、そこに集まったみんなだけの、ライブがあるはずだから。

でも。
もっと行きたい、と強く願う想いが
次のライブで会えた時の嬉しさを何倍にもしてくれるんだよね。

うん。
また次を楽しみに待ちながら
寒く凍れる北で毎日を頑張ろうと思います。

ヨウヘイくん。

ありがとう。

また、聴きにゆきます!





あ。
午前0時。
やっぱり聴きたかったなぁ…(笑)






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