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2015-11-20 (Fri)


先週末。
先月に引き続きまたもや関西へ行ってきました!
先月に引き続きまたもやヨウヘイくんのライブでした!(笑)

場所は彼の地元・京都。
音楽活動を始めた頃からお世話になり、初めてのワンマンもここだったという
ライブハウス「KYOTO ROTTER×2 」7周年記念でのライブ。

ホームでのライブということで、もちろんチケットは即SOLD OUT!
手に入らなかった方もいっぱいいたみたい。
ワタシは運よく先行発売で手に入れることが出来た上に
飛行機も格安をゲットして(札幌-神戸往復1万円!)
紅葉シーズンの京都へビューンと向かいました!







午後2時。
小雨降る神戸空港着。
三宮からはやっぱりこれに乗り京都へ。

20151114a.jpg

♪京都行きの新快速は昼の街をぶっとばす~(笑)


はい。
土曜のライブなので開演が早い。開場は17時。
ああ時間がない(笑)

とにかくぶっとばしてくれ、新快速!!

京都駅15時半着。
雨脚が強い。仕方なく傘を購入。

紅葉シーズンの週末。
海外からの観光の方も沢山。
やっと押さえたホテルは駅から歩くには遠い。
雨はなお強くなる。仕方なく長蛇のタクシーの列に並ぶ。

街の中心部は案の定渋滞気味。
ああ、時間がない(笑)

ドキドキで会場に着いたのは開場5分前。
ああ。間に合ってよかった!(笑)










20151115r.jpg

ドリンクをもらいお友達と挨拶を交わし入場を待つ。
1Fのメインステージ。椅子席でざっと100弱かな(数えたんかいっ!笑)
ステージには赤い幕が下りている。ちょっとレトロな雰囲気。
というか、初めての場所なのにどこかで見たことあるような不思議な感じ。
17時半を過ぎ幕が開いた時。その不思議の訳に気付く。
ヨウヘイくんのインディー時代のライブ映像。
ここのステージのもUPしてたんだね(笑)
(今ではもう見ることは出来ないけれど・・)


大歓声の中、ヨウヘイくん登場!
ああ。一文字幕に頭が付きそう(笑)
いつも何度めでも彼を見るたびに思う。
やっぱり大きいなぁ。
大きいっていいなぁ。
大きいって好きだなぁ(笑)

高湿度でクシュクシュとなったパーマヘア。
ステージ衣装はいつもの紺地に花柄のシャツ。
お客さんでぎゅうぎゅうになったホームでのライブ。
いつものようにひょいと現れた彼は少し照れくさそうに
そして喜びに満ち溢れたとてもいい顔つきをしていました。

なんだかそれからはね。
ワタシも夢心地の2時間余りだったよ。

ルーター×2は7周年。
ヨウヘイくんが沖縄から帰ってきて本格的に音楽活動を始めたのも
このお店のオープンと同時期だったらしい。
なので、このお店の歴史と共に自分の音楽もある。
そんなようなことを懐かしげに話してくれる。

嬉しかったこと、悔しかったこと、色々色々沢山沢山・・。
このホームにいっぱい染みついてんだなぁなんて。ね。
そして今日。超満員で迎えることができたワンマンライブ。
こみ上げる想いをグイグイ抑え込みながら歌う姿。

いつも以上に大粒の汗を振りまいてたなぁ。
大型犬が水浴び後にブルブルッとカラダを震わせたときのようだったなぁ。

「僕だってね、東京(いや、川崎 笑)に出てから、ホームシックになることくらいあったんですよ」
と言って歌ってくれた「東京」。

「なにを歌おうかな、と考えたんやけど、ここで昔歌ってた歌でいいやんと思った」
なんてことをくしゃくしゃの顔で言って歌ってくれた「オゥイェイ」。
ネットで何度も見て覚えてしまっていたこの曲。
この場所で聴くことが出来るなんて!!
一緒に「オウィエーイ!」と叫ぶことが出来るなんて!!
本当に本当に嬉しかったなぁ!!
弦をストロークする腕はあふれる想いでチカラが入りすぎたのかな。
早くも本日1回目。弦を切ってしまいました(笑)

その高まる感情がこみ上げ、こらえきれなくなったのが
鍵盤に移って歌い出した「午前0時」の時。
2番の歌詞を歌えなくなってしまってー。
懸命に弾く鍵盤の音色が感情を代弁しているようでー。

ワタシの一等好きな歌は
あの頃の想いがパンパンに詰まっている歌でもありました。
そのことにワタシまで胸がギュンとなった瞬間でした。

この曲。
再び音源として形になることはあるのかな。
それとも。
大事な一曲としてずっとあたためてゆくのかな。


デビュー曲の「結-yui-」。
ここで、鍵盤で、聴けるなんて思わなかった。
でも弾き語るのはバラードではなく、デビュー曲のポップな結-yui-。
そう、もう「浜端ヨウヘイ」なんだものね。

うん。
鍵盤も進化してることにドキンとさせられました。
いつだったか・・・「ピアノもっとうまくなりたい。うんと練習するしかないけどな」っていうことを
つぶやいていたなぁと、ふっと思い出しました。
ギターももちろん、鍵盤もうんとうんと弾きこんでるんだろうね。
見せないところでいっぱいいっぱい努力してるんだろうね。

クラシックの経験は曲を「崩して」弾くことに最初とまどったりすると思う。
オーガスタの鍵盤弾きの先輩方は、その経験がない分逆に最初から自由だったのかもね。
新たなアタックを加えた変化をあちこちに感じられたこの日。ドキドキしどおしでした。

いつもはアコギでの「BELONG~」も鍵盤で。
なんだかね。焼鳥屋さんの歌というよりも
ちょっとおしゃれな居酒屋さんの歌!なぁんて思えて楽しかった。

そこからはアコギに替えてぐんぐん加速するステージ!
ああもうね、言うことないね、カッコ良すぎるよね!
大歓声、ハンドクラップ、歌声、笑顔、、、たくさんたくさん飛び交っていたなぁ!
スタンディングしてからのこの流れはもうもうたまらないのです。
「now」で大きく放たれてゆく、全てを投げ打つ姿と歌声に、この日も鳥肌が立ちました。
そしてとうとう今日2回目の弦切れに!(笑)
うんうん、これこそ浜端ヨウヘイだ!ってやっぱり思ってしまう。
目ヂカラ強くぐりぐりと、みんなに歌いかける、汗だくでまっすぐな彼の姿はいつも
ワタシのすぐくるりとひねてしまうココロを真っ直ぐに伸ばしてくれるのです。

そしてこの日の「無責任」。
やさしくて、つよくて、たのもしくて、あったかくてー。
「大丈夫さ」の言葉が今までとは違う感覚で
スーッとカラダに沁みこんでゆきました。

うん。やっと。
素直にこの歌が「好き」って思えるようになりました。

実はね。今まではね。本当はね。
この歌、ワタシは素直に聴けなかったのです。
誰もが涙して、勇気づけられる、ヨウヘイくんの代表曲。
圧倒的な存在感で聴く人の背中を押してくれる曲。
でも。ワタシのココロの奥にある、鍵をかけておいた重い記憶は
「死」を口にするのは、そんな易しいものじゃないでしょう、と認めようとはしなかった。
絶望に打ちひしがれ沈み落ちてしまった人はそこへと導かれてしまう。
漆黒。漂白されるココロ。ただただ。なにもなくなる。
ヨウヘイくんの歌にどうしようもなく惹かれながらも、どうしてもこの歌だけは素直に向き合えなくて
でもそんなひねくれてるジブンがイヤでバカみたいで。
表面的には受け入れているつもりでも、やっぱり受け入れてはいなくて
受け入れてやるもんか、とさえどこかで思っていて。
反発してた。子供みたいに。くるりと捻じれてしまってた。しょうもないジブン。
何度もライブで聴くうちに、すこしずつすこしずつココロゆるしてきたけれど
まだまだどこか素直になれずにいたジブン。

でも。
この日の「無責任」の「大丈夫」には
ひたすらまっすぐな感謝が宿っていました。
「大丈夫」が「ありがとう」と聴こえてきました。
やさしくて、つよくて、たのもしくて、あったかい、無責任。
今まで縛られていた感情がするりと溶けてゆきました。

なぜ。こんなに彼の歌声に惹かれてしまうのだろう。って
出会った時からいつも考えていたのだけれど
きっと「生きる」ということに真剣に向き合っているからだなぁって
やっとそこにたどり着けた、はっとした気持ちになりました。

今まで音楽で、楽しい!嬉しい!と気持ちが高揚したり
切なくなったりあったかくなったり、沢山の喜びを与えてもらってきたけれど

「生きる」ことを真っ直ぐに歌う人、汗だくでがむしゃらに伝えてくれる人、
そんな人はワタシにとってはヨウヘイくんが初めてで
自身の重い部分と向き合うこと、素直になること
今やっと、始められたことに、救われた気持ちになるのです。

京都から帰ってからは毎日毎日「無責任」を聴いています。
暮れゆく冬空を見上げながら歩きながら聴いています。
ヨウヘイくんの毛布のようなあったかな歌声にぐるぐるになるのです。
そうして伝えたくなるのです。
ありがとうを。

なぁんて。
感情過多。アホみたい。申し訳ない。こんな駄文。
でも自分のブログだからね。ただの記録だからね。
許されるよね。書いてもいいよね。
だけどやっぱりごめんなさい。



あ。
雰囲気がおかしくなった?(アホアホ 笑)


「MUSIC!!」繋がるみんなの声。ココロ。
ヨウヘイくんの汗だくではち切れんばかりの笑顔。
本編が終了しました。

アンコールは既に懐かしさを感じるあの手形Tシャツに着替えて。
この日2度目の弦の張替えを早業で終え(この時の手の動きにいつも見惚れます 笑)
地元の歌「鴨川」から。
雨でまだタクシーの中からしか見てないなぁ。鴨川。

大好きな「Traveller」
そして「サンキューソーマッチ」

ああもうこれでアンコールも終わりかな、と淋しさがよぎった時。
鍵盤に移った彼が最後の最後に歌ってくれました。
「ハレルヤ」。

万感の想い。
この歌を作った頃のヨウヘイくんに
大丈夫だよ、と、今のヨウヘイくんの姿を教えてあげたい。

すべてのことには意味があるのさ 
それが何かはまだわからないけど

ハレルヤ。
この日集まったみんなの、
特に昔から見守ってきた店長さんやファンの方々にとっては
最高の1曲だったと思います。


深々と頭を下げる真摯な姿。
ステージを降りても鳴りやまない拍手。

結局。ダブルアンコールはなかったけれど
客電が灯った後に店長さんがみんなの熱い思いを受けて
「本日の公演はただいまの「ハレルヤ」をもちまして終了とさせていただきます。
なお、そのみなさんの気持ちは、今後のXLツアーに全て参加する形で表して下さればありがたいです。
本日は誠にありがとうございました!」
というようなことをおっしゃってくださいました!

そしてヨウヘイくんの Facebook
「たくさん迷惑かけて、たくさん世話になって、たくさん甘えさせてくれたこのライブハウスの店長奥村さんは、もうしばらくは歌いに来るなよと言いました。でっけーホールでライブするようになったら、帰ってきてね!だって。
7年の付き合いだってのにまだわからないんですか。
おれ、図体はデカイけど、人一倍さびしんぼなんやで!!!!!」

なんて綴られていてジーン。。

うん。
ここからまた、始まるんだよね。

でっけーホール。
ワタシもうんと楽しみにしてるかんね。




20151114b.jpg






20151114c.jpg


余韻にひたひたのまま、ボーッと夢心地のまま
メインステージを出て2Fのバーへと昇ってゆくと
すでにヨウヘイくんは物販のところに座りサインを書きながら
列に並ぶファンひとりひとりと、にこやかに話しをしていました。
その雰囲気がとてもあたたかくて微笑ましくて。
いつまでもこんな風に身近な距離でライブをしてくれたらいいなぁなんて
本音もチラリと浮かんでしまう、でも、目指す場所はもっと上だものね、
なんて、ゆらゆら揺れるココロでもありました。







外に出ると相変わらずの雨。
千歳空港でお昼を食べたっきり。お腹はペコペコ。
まあどこかに行けば何か食べれるさ、と適当にググったお店へまずはGO!

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20151114e.jpg

かんぱーい。
なんだかとにかく蒸し暑くてね(笑)
おまけにお酒が回ったらなおのこと暑くてね(笑)
セーター脱いでひとり半袖になってたヤツ(オイ!笑)
いーんです。北の住人だからいーんです(笑)









その後、お蕎麦も食べたくなって。
これまた適当にググッてこちらのお店へ。

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引き戸を開けると小さな玄関。
そこで靴を脱いで板張りのリビングの奥へ奥へ。
中庭の向こうにお手洗いが。
古い民家を改装した、ものすごく趣きのある素敵なお店でした。



20151114i.jpg

蕎麦は「二八」「田舎」「十割」「韃靼」の中から選べるのです。すごい。
ヨウヘイくんが札幌に来た時に美味しいと絶賛していたお蕎麦屋さんを思い出しながら
こんなところで生まれ育ったのなら、お蕎麦好きになるだろうなぁ・・と大きくうなずいたのでした。
関西だから「うどん圏」って思い込んでいたワタシ。
まだまだ知らないこと、たくさんあるよなぁ・・・。

お腹いっぱい。胸いっぱい。
細い路地に連なる民家の間にポッと行灯が点り趣きのあるお店があちこちから現れる。
お蕎麦屋さんも、こんなところにお店があるの?といぶかりながら
グーグルに導かれるまま、奥の奥、小路の突き当りまで歩を進めると
やわらかな明かりが漏れる小さな窓からお客さんの笑顔がチラリと見えた。

京都らしい風情のある小路。
晴れていたらもっともっと歩いてみたかったな。
迷子になるまでくるくる彷徨ってみたかったな。

ホテルに着くとお疲れで足がパンパン。
早くお風呂に入らねば、早く寝なくては、と思いながら
まだ眠れない、眠りたくない、なんて。
感極まるヨウヘイくんの表情を何度も思い出しながら
京都の夜は更けてゆきました。








翌朝。
雨は上がり曇り空。
テレビでは天気予報を覆し晴れの予報を伝えている。
おまけに最高気温は22度の予想。
ひえー。今日も半袖でいいかも(オイ笑)






20151114j.jpg

ホテルを出て鴨川を渡り清水寺へ。
紅葉は翌週が見ごろのよう。
今年は気温が高めで色づきが遅いのかな。









     20151115k.jpg

坂道の途中からもうあちこちの景色に目を奪われっぱなし。









20151115l.jpg

紅葉シーズンの日曜日。
やはり朝から続々と観光の方が集まってくる。
修学旅行生もあちこちに。
ああワタシも高2の時に来たはずなのに。
全く記憶がありません(笑)
縁結びのお守りを当時別れたばかりの彼がヨリを戻すために
そっと買ってきて渡された記憶しかありません(オイ!笑)

うん。
こういうところは大人になってからこそ良さが分かるんだよね。
お寺の鐘の音に、お線香のかほりに、ココロがスッと癒されました。
しみじみと雨上がりの空を見上げていました。


そして・・。

はい。
おみくじです。

     20151115m.jpg

今回は「吉」ー。
でも内容は前向きになる嬉しい言葉がたくさん。
やっぱり、新たに始まること。あるんだなぁ。なんて。
ホクホク嬉しくなってしまうのでした。うん。来年からはきっと。







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気持ちいい。
京都タワーもくっきり見える。
雨上がりの澄んだ空気。しっとりした木々の匂い。
シダの葉にのる雨粒がお日様にキラキラしている。
紅葉の色づき具合はあともう少しだったけれど
歩いているだけでも本当に気持ちよかったなぁ。









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お茶屋さんでひと休み。







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茶団子。おいしかった。








ホントはね。
この日は大阪の万博公園でヨウヘイくんがラジオ番組を持っている放送局・ABCのラジオまつりがあり
ぜひとも行ってみたかったんだけれど。
帰りの飛行機が13時過ぎなので、やっぱりムリだなぁと諦めたんだよね。
(もう少し情報が早く分かれば、飛行機を一便遅くしたのになぁ・・)

行きたかったなぁ。ラジオ祭り。
カレンダー買いたかったなぁ。サインして欲しかったなぁ。
Cheers!のたつをさん、舞子さん、そしてヨウヘイくん。
会いたかったなぁ。ステージ見たかったなぁ。なぁ。な。。

うん。来年こそは。
行けますように!










20151115q.jpg

清水寺からバスで京都駅へ。
お土産をあれこれ見ていたらああもうこんな時間。
おまけに電車が遅れていて・・・わあわあ焦りました!
神戸のカフェでランチしようと思っていたけれどその時間もなく
結局空港でウドンを食べて飛行機に乗り込みました(笑)

でも。
また来るから。
大好きな神戸。
もろもろ、その時のお楽しみにしておくね。

そして。京都。
まだまだ。沢山訪れたいです。
いろんなことを知りたいです。

雨だったけれど、短い時間だったけれど
沢山の場面がふっといくつも思い出されます。

紅葉シーズンということもあり、外国からの方も沢山いらしていて
京都駅でタクシーを待つ間でも、列の前の金髪のおじさまが
すぐ目の前で行われていたエレクトーンの発表会で弾く女の子を見て
「How old??」とにこやかに話しかけてきてくれました。
久しぶりの英語にドギマギしながら、えっとえっと、と答えるワタシ(笑)
とっさに話しかけられると日本語でもちゃんと聞き取れなくなってしまった我が耳なので(ああ笑)
英語ならなおのこと。。上手くジョークも言いたかったのに、片言でしか返せなくて。
もっと話したかったなぁ!昔のワタシだったらなぁ!なんてね(笑)

翌日も沢山の外国からの方をあちこちで見かけて。
ヨウヘイくんが通訳の仕事を選んだのもこんな環境があったからかもなぁなんて
バスの窓の風景を眺めながら思ったりしてました。

若かりしき頃。
ニュージーにワーキングホリデーに行こう!と思ったのは
ひとりバイクで北海道1周の旅をしたとき
オーストラリアをバイクで横断した女の子と出会ったから。
世界中にまだ見たことのない景色と様々な人々が沢山いる。
行ってみたい。見てみたい。話してみたい。

ヨウヘイくんも沖縄のゲストハウスにいた時にきっと沢山の旅人と出会い
もっと彼方此方行ってみたい、見てみたい、話してみたい、って思ったんだろうなぁ。
そこに音楽があればすぐにみんなと仲良くなれる。
そんな体験が広がったからなんだろうなぁ。


でね。
世界を知れば知るほど
日本のことを全然知らないことを思い知るのです。

だから今は日本を見たい。
日本をもっともっと知りたい。
そこにヨウヘイくんの歌があれば最高!!

なので。京都。
これからも何卒よろしくお願い致します!!!

関西レベルがまたUPしました!!

ありがとう。
ヨウヘイくん。

サンキューソーマッチ!!



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■KYOTO ROOTER×2 7th Anniversary
浜端ヨウヘイワンマンライブ「The Big Man is Back」


・日時 : 2015年11月14日(土) OPEN 17:00 / START 17:30
・会場 : 京都ROOTERx2
・チケット : 前売¥2,500(SOLD OUT!) 当日¥3,000(SOLD OUT!) 全自由 ドリンク代別\600-

-セットリスト-

①タイトル未定
②ノラリクラリ
③大男のブルース

④ラブソングみたいに
⑤東京(Blackbirdをアウトロで)
⑥オウイェイ

⑦午前0時(鍵盤)
⑧結-yui- (鍵盤)
⑨BELONG-BELONG(鍵盤)

⑩むかしのはなし
⑪Drivin' on the K
⑫スーパーマン
⑬now

⑭無責任(鍵盤)
⑮MUSIC!!(鍵盤)

- EN -

①鴨川
②Traveller
③サンキューソーマッチ

④ハレルヤ(鍵盤)


ごめんなさい!
今回も重く濃くなりすぎました!(笑)

次こそはサラリとね!(笑)


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| ♪浜端ヨウヘイ | COM(0) |
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