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2010-03-23 (Tue)
昨日の「AND秦@F.A.D YOKOHAMA」。

こちらでUPしてるね。⇒ BARKS


あと、参戦した方のブログメグリなんかもしてみた(笑)


“F.A.Dのステージに立ってる秦基博は
他の場所にいるときと何か違うように感じる”

なんていう一文を見つけて、ドキッとしたりなんかする。



やっぱり、行きたかったなぁと今更ながらに思いながら

共演者に選ばれた方々のHPやブログなんかも、ついメグってみたりした(笑)


歌は、1人の方しかようつべで聴けないし。
あとは、ブログを読んだだけの印象でしか分からないけれど。

文章に流れる空気感が、なんだか秦クンに似てる。

それぞれの人の個性は、確かにあるのだけれど。
なぜか、どの人も、文章の佇まいに、どこか同じ匂いや色合いが含まれている。


うん。
「オレがオレが」という、前のめりな自己主張をする人はいない(笑)

強い原色でも、無機質な無彩色でもない。
自然のまんまの色が、やわらかく透けて見えて温かい。

読んでいて、肩の力がすっと抜けるような
ココロの中に淡く融けていく心地よい文章ばかりだった。







多分。
この日のライブの音源は、これで終わりってわけじゃないよね?

きっと。
オガスタシアターとか、どこかの場所や何かの形で、いつか聴くことが出来るよね?


なんて。
かなり期待しているジブンです。

100322FAD.jpg


緊張しながらも、すこし誇らしげな顔で
ここで唄える喜びと、沸き立つ熱量を解き放つ“F.A.Dだけの、素の秦基博”の歌。

3月22日の、その歌を。

いつか、聴きたいな。





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