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2010-09-10 (Fri)
この間のOSAKAでの一枚。


やっぱり。

鎖骨が自慢なんだ!(笑)



20100908osaka-UK.jpg





以前から、首元が閉まっていないゆるーい感じの服が好みっぽかったけど
ここまで開けるとはね!鎖骨!胸元!デコルテ!

まんまるの顔をほっそり見せる効果があるけどね。鎖骨を見せるとね。
でも、デコルテがキレイじゃないと効果も半減。

だからこそ、目が奪われるのだ。

やっぱり、自覚してんのかな。
ちゃんとデコルテケアしてんのかな。
俺の鎖骨はひそかに自慢っす!って思ってんのかな。


・・・・・・・。



はい。
ジブンもデコルテケアは日々怠っておりませんわよ。

重ねゆく年齢に抗いながら、美容経費が嵩んでいきますわよ。

大変ですわよ。輪よ。和よ。




そんなことをつい考えてしまった、OSAKAショット(笑)


で。
そんなことを考えずに、ひたすらリピートしている「メトロ・フィルム」


「背中を押すようにピアノのフレーズを繰り返す 帰ろう」

この最後のフレーズの“帰ろう~”でいつもグッとなる。

たゆたうフラットな唄声の“ろう~”が、カラダの芯を揺さぶるようで
ただただ、泣きたい気持ちに襲われるのだ。

夕暮れのオレンジを見つめて、心許ない寂しさの中にいるジブンの手を
ぐいと引っ張ってくれるような、そんな温かさと力強さと包容力のある「帰ろう」。

秦クンの歌は、いつもそんな風に感じさせてくれる歌なのだ。




あ。
「My Sole,My Soul」の最後のフレーズも好き。

「僕らだって 二人で一つなんで 離れないように」

足にしっくり馴染んだサンダルのラフで心許せる関係が
なんだかとってもうらやましくて、キュンとなるよね。

いいな。

そして。
ちょっと悔しいな(笑)





なんてね。

まだそんな感情を抱いている。可笑しいね。

鎖骨にも翻弄される。可笑しすぎるね。





さて。
ジブンも秦クンに負けないように、デコルテケアして寝よう(笑)






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| ♪秦 基博 | COM(0) |
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