12345678910111213141516171819202122232425262728293031
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2011-05-06 (Fri)
うん。
やっぱりね。
そうだったんだね。

今月号の音人は、金光さんによるGMレポ。
その記事をチラリ読んで、改めて色んな思いが深くなったよ。⇒ 音楽と人


20110504.jpg


「水無月」の歌声。
ここ最近の中では、鋼の比率が高い気がする。

ガラスは、いつのまにか厚みを増し
温もりと明るさを反射させるようになったけれど
鋼があまり感じられなくなって、実はすごく寂しかったんだ。

でも、水無月は、鋼が耳に優しく残る。
かつてのヒリヒリとした鋼ではないけれど
初夏の薄いブルーのような、清涼さを感じる鋼なんだよ。

その鋼に、キュンとなる。
相変わらず、キュンとなる(笑)





20110504a.jpg




音楽と人。
早く読みたいなぁ。

でも、北では、店頭に並ぶのは連休明けかなぁ。
CDのように、雑誌もフラゲ出来たらいいのになぁ(笑)





<追記>

今、BARKSのGM@宮崎レポを読んだよ。⇒ BARKS


想像しただけで、あったかいライブだったんだなぁと感じられるよ。

ラストの「新しい歌」も、また別の意味を持ち
タイトル通りに新しい歌になったんだろうね。

秦クンの言葉も歌声も、どこからか聴こえてきそうだ(笑)

水無月のMVも楽しみだなぁ。
(お友達が映ってるかも!笑)


ライブには行けなかったけれど
レポを読んでいるだけで、気持ちが穏やかになる。

不思議だね。





スポンサーサイト
| ♪秦 基博 | COM(0) |
コメント







管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。