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2011-08-24 (Wed)

君の書いてた日記は ねぇ ここにはなくなったんだ
あやふやなあの夜ノムコウ それでもみんなは待っている

何が書けるんだろう? 日記はもう画面から消えた
書き上げたいよ あてどない未来に まだ 心折れているけれど

僕は書くよ 真夜中の頃を過ぎ
書き上げる全ての言葉が滲んでしまっても
消えてしまった日記のその先へ
いつか更新する時をもう一度信じて 僕は書く



なんてね(笑)

「立ち直りが早い」で有名な(え!笑)秦基博だもんね!(わはは)

消えた日記のその先へ。
書いてくれちゃったよね。

真夜中のつぶやきを読みながら
もう一度書きなおした日記を、うんうんと読んで
なんだかうれしい気持ちになったよー。

消えてしまった時の、あの何とも言えない気持ち。

徒労感。

焦燥感。

ジブンも幾度となく、乗り越えてきた!(笑)

うん。
こまめな水分補給に
こまめな上書き。

大事だぞよ(笑)




さてと。
ジブンも、一晩寝かせた日記を書きあげなきゃ!(おおっ!笑)






えっとね。

もうすでにかなり前になるんだけどね。



ちゃんと「音人」買ったし。

これも楽しみにしてたんだけどね。

音人 チャレ






あ。
間違った(え"!笑)




こっちこっち!(笑)

音人 2



音人 1







でもね。
あっちをもっと期待していたんだ。


今回はなんだか早くやってきた。
注文して1週間くらいでやってきた。
お盆前にはピンポーン♪とやってきた。


110810_1603~0001

「Augusta Camp 2011」パンフレット。



送料+手数料で千円以上かかるのが
ちょっと許せない気分だったけれど(高いよなー笑)

思った以上に急行でやってきたから(特急じゃないけど 笑)
ホントに仕方ないな!許してやるぜよ!的な、上から目線で

ハンコ押して、荷物受け取って、開けてみたら
想像以上にマガジンっぽいペラペラ薄さで(文字もデカイ!笑)
またまた許せない気持ちが戻ってきたぜよ!的な、斜め目線で

まずは、あの2人の対談を読まねば!とページをめくったら
あまりにも日常的な素の雰囲気のあの立ち姿に(音人との違いを見よ! 笑)
完璧に許してやるぜよ!的な、完敗目線になったジブン。

アホだなぁ。
アイも変わらず(笑)


110810_1605~0001

長澤知之 × 秦基博 飲み会-本気でトーク-



それにしても。
この2人の対談ページの配置具合。
前後に分けてあるのはなぜ?(笑)

バラエティー番組でよく見かける
「お楽しみは番組後半で!」的に思えるんだけど(笑)

それだけ、この2人の対談が、今回のパンフ的にはメインってこと?

うん。
ジブン的には、完全にメインだ!(笑)




まだ読んでない方も沢山いると思うから
詳しい内容をここではあまり書かないけれど(でも、ちょっとは書いちゃう?笑)

お酒を飲んでというシチュエーションに加え
対談の相手が長澤クンだからというのが一番大きいのかな。

結構本音を語ってるよなぁ。
そう感じた対談だったよ。

一番「おっ!」と思ったのが
「基本嘘ですけどね、秦基博は」っていう一言!(笑)

冗談にオブラートされた本音。
そう思えてしまったよ(笑)


ジブン的に、ずーっと思っていたこと。

一般的に言われる、秦基博の形容詞。
「ほっこり」[おっとり」「いい人」「癒し系」エトセトラ・・。

多分。
本人は「そんなんじゃねーよ」」って
思ってるんじゃーないかと。

でもまぁ、みんながそう思うんなら
そういう「秦基博」でいーんじゃないかなと。
そういうことにしておこうと。

一般的に言われる「秦基博」を秦クンは俯瞰してんだろうなぁと。

いつだって、周りの人達は
勝手な形容詞をつけたがるもんね。
勝手なカテゴリーに分類したがるもんね。
(そしてジブンは分析したがる 笑)

ホントは「気にしい」で、結構細かく気配りをしているし
(気配りしすぎて、気を使ってない人のように見えてしまう・・一緒だ 笑)
どっしり落ち着いてるように見えるだけなのにーと。

長澤クンのように正直に自分をぶちまけてしまう瞬間もあったりすれば
どんなにスッキリとして気持ちいいだろーなーと。

でも、ぶちまけてしまった後のことを考えると
やっぱりそんなことできんわなーと、突っ張った気持ちもしぼんでしまうんだなーと。

そんなオレがホントのオレなんだから、しょーがねーよなぁと。

周りがどう思おうと、分かってくれる人がいれば、あとはいいやーと。

音楽だけは正直に真摯にやっていく。
あとは何を言われようと、もういいやーと。

だから、私生活はつぶやきませんよーと。

みんなが思う「秦基博」で、別にいいですよーと。

そう思ってるんだろうなぁと。

(そう勝手にジブンが思ってるだけかもしれないけどー笑)



そして。
それでいいよね。と。

ジブンも思ってたりする(うんうん 笑)


そんな秦クンにホッとするから。

そんな秦クンだからこそ、書ける歌があると思うから。

そして。
そんな秦クンだから好きなんだよなぁと、しみじみ思うから。


うん。
人との距離感が似てんのかなぁ。やっぱり!(笑)


友達いっぱい欲しいけど。
いっぱいいたら、何だか疲れそうだし(笑)

近づきたいけど、近づきすぎて土足で入られるのは嫌だし。

ひとりの空間は大事で、ひとりでポーッとするのが好きだし。

みんなとワイワイは楽しいし、そういう毎日も憧れるけど
いつもそこから離れて、違う視点や立ち位置で、みんなをみてしまう自分だし。


と。
ジブンとの共通項を探ってみたりしてるけど(わはは)

圧倒的に違うことがあるんだよなぁ。


秦クンには、みんなを惹きつける何かがある。

もちろん、鋼とガラスの歌声もそうなんだけど。

それとは別にね。
秦クン自身が持っている雰囲気。空気感。

多分ね。
街を普通に歩いていても、なんだか気になって振り返ってしまう人だ。

特に何が、どこが、と言うわけじゃーないけれど
そこにいるというだけで、やっぱり惹かれてしまうのだよ。ジブンにとっては(笑)


秦クンと友達になりたい人。
ホントはいーっぱいいたし、いるし、もっとこれからもいるんだろうに。

できない(と思い込んでる)のは
ホントはそんなに大勢の友達を欲してないからなのかも。

「気にしい」な人なんだから
気にしなきゃならない友達が大勢いたら、気遣いだけで倒れそう(笑)

本当に分かってくれる人が何人かいたら
もうそれでいい。
数を競うことはしなくてもいい。
そうだよね?


音楽の世界でオープンマインドしてるんだからね。

秦クンは、それでいーんだよね。

開いた時と、閉じてる時。

そのギャップにいつもドキンとさせられるんだもんね(笑)





それにしても。
阿佐ヶ谷駅の前で立つ2人を、誰も注目していないのがいい!(笑)

唄ってる時以外は、オーラを消してる2人。

そんな、秦基博 × 長澤知之。

大好きです。









おし。

ジブンもやっと更新でけた!

秦クンも、更新してホッとしたことだろうなぁ(笑)



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