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2011-12-26 (Mon)
北の極寒に慣らされたカラダには。

暑い。
東京って暑い。
12月なのにやっぱり暑い(笑)

予定より30分遅れで羽田に着いた飛行機を降り
小走りで京急の電車の座席に座り込んだジブンは
すでにうっすら汗ばんでいた。
そして焦っていた(笑)

横浜行の電車にうっかり乗り込んでしまったのを発車寸前に気づく。
ドアが閉まる直前に飛び出す。
慌てて向かいのホームの電車に乗り換える。
これで約10分のロス。まもなく18時。
先にホテルへチェックインしたかったけれど
もうそんな時間の余裕もなくなってしまった。

焦るココロに、汗ばむ首筋。
北では必須のマフラーが東京では無用の長物になり下がる。

暑いったら暑いよぉー!(爆)

乗り換え駅はまだかまだかと急くココロ。
ダッシュで人波掻き分けて東京メトロに乗り込む。セーフ。

18時45分。九段下着。
まずはホテルにチェックイン出来なくてすまんすまんと電話。
そしてやっと気が緩む。ほっ。

武道館へ向かう人々の足は、なぜかゆるゆかに見える。
間もなく開演時間なのに。まわりの誰もが急ぐ様子はない。

そんな雰囲気にジブンもついゆったり。
入り口前のグッズコーナーは空いていたので
余裕でホワイトベアとトラノコチャームを買い込む。

20111222b.jpg

※ホワイトのスペルってWhiteだったよね!!(爆)
 赤面して書き直したという(ホントにアホ 笑)





うわぁ。
懐かしいです。武道館。
お久しぶりです。もう3年近く前になります。武道館。

20111222d.jpg



お花はさすがにすごい。
沢山ありすぎて何が何だかすごい。

すごいよ。東京。
すごいよ。秦基博。

20111222c.jpg





フライヤーをもらうと
カンロの梅のど飴が入っていた(笑)

うれしやうれし。
食べ物系のスポンサーがつくとちょっぴり得をしちゃってうれし。
(08年の時はポカリを何度かもらったよね 笑)

20111222a.jpg



さぁ。
目指すはアリーナ。
一応前のブロックだ(隅っこだけど 笑)

19時1分。着席。
イスの下にショルダーをグイッと押し込む。

うんうん。
ちゃんと秦クンの笑顔が見れそうな距離。

もうすぐ。まもなく。
始まるよ。




※長くなるので畳みます♪







Theme of GREEN MINDが流れてきて
「あぁ、そうだ、GMだったよね・・」と、なにげに再確認する(オイ笑)

やっぱりGMって新緑の季節に思えてしまう。


いつものようにゆるりと登場した秦クン。
いつものように首筋ゆるりのグレーシャツを着て、ひとりなのに気負う様子もなく
いつも以上にリラックスした雰囲気でギターを爪弾き歌い始めた。


20111222GM.jpg



1曲目がメトロフィルム。
へぇー。この曲が最初なんだ。ちょっと予想外。
じゃあどの曲を予想してた?って聞かれても困るけど(笑)
なんにも考えずにまっさらの頭とココロで来ちゃってるから、正直予想はなし。だもん(笑)

でも、リラックスしてる雰囲気は、歌声にそのまま表れていたよ。
最初からスコーンと気持ちいいくらいに伸びる声。
1曲目からこんなに歌声が響くなんて、最近ではあまりなかったよね?


2曲目はフォーエバー。

うわ。
きたよ。もうきちゃったよ。
GMで聴きたい曲のうちのひとつが、もうきちゃったよ(笑)

バンドもいいんだけどね。
1番の歌詞の最後「♪みえるから~」の後のジャカジャーンと入るのがいい。大好き。
このアレンジでの弾き語りは、緑色の風にココロがざわざわ揺さぶられる感覚。


で。
そのあとの「Lily」「Honey Trap」

嬉しかったなぁ。
ゾクゾク系の曲が立て続けに聴けるなんて。

いつも高音の鋼とガラスの魅力ばかりを褒め称えられるけれど
ひずんだ中低音の声こそが、秦基博のダークな色気を存分に感じさせてくれるよね。
ちょっと蔑んだ暗い目の色をして歌う表情に、いつもクラクラさせられる。

Honey Trapは、ハープホルダーつけて吹いてくれたよ。
ハープを吹く!というだけで嬉しさ倍増なのに、ホルダーをつけるなんてね。
この姿にまたゾクゾクしてしまった(笑)

それにしても。
アコギ。エレキ。ハープ。そしてループマシン。
あれやこれやを曲ごとに駆使して
ひとり弾き語りの世界を何倍にも膨らませて聞かせてくれたなぁ。

まぁね。
おおっ!すごい!っていうのもあれば。
あれ・・。これはあまり・・っていうのもあったけれど(笑)

特にループマシンは単一な音の積み重ねだから
変調した時の微妙な違和感がどうしてもぬぐえなかったりして(仕方ないんだけど・・)


途中から島田大介さんの映像が加わって
歌声よりもそちらへチラチラ意識がいってしまうことが幾度も(笑)

特に「猿キス」。
キスをしたり離れたりの映像がどうにも目についてしまい歌に集中出来ない(笑)

ヒリヒリした青い感情や、隠微な湿った質感。これが猿キスの独特の世界感なんだけど。
あの映像が加わると、カラッとしたいわゆる普通の男女の恋愛模様に見えて、ちょっと残念だったかな。

これって、曲を聴いた個人の感覚の違いなんだろうけどね。。


「dot」の雨粒は、すごく合ってたなぁ。

ていうか。
「dot」に関してはね。
常々ジブンが言っている、最後のサビの半音ずつ下がるジャジャジャーンが久しぶりに聴けたことが
なによりも、どんなことよりも、一番嬉しくてドキドキしたってことに尽きるんだよね(笑)

アコギじゃなくてエレキだったけれど。
そんなのかんけーないくらいに、あのジャジャジャーンは、ジブンの心拍数をMAXにしてしまった(笑)

多分。
あのアレンジで弾いてくれるんじゃないかと、イントロで確信していたからね。
確信が現実になったから、座っているのに倒れそうになった(笑)
おおげさだけど、この部分を聴けただけで、ここに来てよかったと思ったくらい。
そんな風に思った人って、あの1万人の会場の中でジブンだけかも。

てことは。
ジブンの為だけに弾いてくれたんだね。秦クン!(オイ!笑)
ありがとう!!ホントにありがとう!!
あのジャジャジャーンで当分ジブンは生きていけそうです(アホ笑)


そんな余韻にひたひたになっていたから
「朝来る」の映像の駅のシーンは、正直ピンとこなかった(笑)
旅立ちだから駅・・ってことなのかな?
もうひとひねり欲しいところだぞよ(笑)


で。
トラノコの手拍子。

ちょっと緊張した(笑)

なぜかというとね。
ジブンの周りの方々なんだけどね。
多分・・「秦基博のライブ・・一度見てみたかったのよね~」的な方々ばかりだったからだ(笑)

ジブンの右側のおばさま。
なぜか、ずーっと、歌の間も、うんうんとうなずいている。
それも歌のリズムとは全く関係なしの「うんうん」
そして目線は、あちらこちらと落ち着かず。時にあくびをしてみたり(笑)

左側の女性。
おとなしい。ひたすらおとなしい。
寝ているのかも?と思えるくらい微動だにせず。おとなしい(笑)

ジブンの斜め前の男性。スーツ姿。
会社帰り。右隣の2人の女性の同僚風。
多分「チケット余ってるから行きませんか?」的な感じで連れてこられた風。

この2人の女性がジブンの周りでは唯一HG所属っぽい方々だった(笑)
トラノコ・キミメグの手拍子、新しい歌のラララ、水無月・シンクロの合唱などなど
同じ秦熱でやってくださった方々なのでした(うれしや~ありがとー笑)


うん。
アニバーサリーライブの気分は、5周年の城ホールでひと段落したせいなのか
今回の武道館に関しては「弾き語り」というコンセプトに期待を寄せていたせいなのか

どちらにしろ
ジブン的には「特別感」はあまりなかったんだよね。

だから。
お客さんの秦熱の温度差がどうしても気になってしまった。

会場が大きくなるということは、こういうことなんだよね。
秦クンが一生懸命歌っていても、聞き手の受け止め方はさまざまなんだよね。

今までのGMとはちょっと違う感じに思えた。
特に09年のギュッと凝縮された熱量の共有感に鳥肌が立った、あのGMの記憶が鮮明にあるから
1万人のGMにそれを求めてしまうのはムリなんだけれど、やっぱり違うことになじめなかったかな。

でも、それは秦クンの歌を聴きたいと思う人が着実に増えていて
新しいファンがたくさん足を運んでくれているという証拠でもあるんだよね。

過去のライブの思い出にばかりこだわっていても仕方ないことも分かってる。
秦クンはぐんぐん成長し、前を進んでいることも分かってる。嬉しくも思う。

だけどさ。
だけどね。
という、割り切れなさをライブ中に持て余す。アホなファン(笑)



もちろん。
キミメグは張り切って手拍子したよ(笑)

新しい歌のラララは、初の武道館の時の感動を思い出しながら
周りの方々を先導するかのごとく、大きな声で歌ったんだけどね(笑)

水無月のサビを歌う部分は、手を振りたかったなぁ。
(5周年ライブの時は、自然とみんなが手を振っていたのになぁ・・・)


あ。
「今日もきっと」のループマシンはカッコ良かった!!
ギターボディをドンドンと叩く姿に秦クンの「男」の部分をみる。
そういう何気ない男っぽさに、やられてしまう。負けたよ、悔しい、と思いながら(笑)

でも。
「赤が沈む」でのループマシンは・・・むむむ、残念だったかも。
ループのリズムは単一だから、メリハリがつけにくいからかな。
ひずんだダークな歌の世界が、単調に聴こえてしまって、もったいなかった。



そうそう。
「アイ」の時の照明は本当にキレイだった。
くるくる回るミラーボールに光が当たって、その光が360度反射して煌めいて。
まるでプラネタリウムのような幻想的な夜空のように見えたよ。

でね。
これって、シティジャズのテントライブの時みたい!って、すぐに思った(笑)
あの400名の空間が、1万人の空間に広がったように思えた。
だから、秦クンよりも天井をずーっと見ながら聴いていたなぁ。
そのくらい、この日一番印象に残った照明だったなぁ。

ていうか。
やっぱり、照明の世界(映像は抽象的なもの)だけのほうが、秦クンには合ってるのかも?(笑)
その方が、歌の世界はそれぞれのココロの中で自由に飛躍できると思う。
具体的な映像は想像力をストップさせてしまうかな。ジブンにとってはね。
(あぁ。やっぱり、テントライブの照明映像と歌声よ、偉大なり(笑))

うん。
島田さんの映像云々じゃーなくてね。
ジブンにとっての秦クンの歌。
それを感じるシチュエーションは、やっぱりシンプルであって欲しい。
シンプルイズベスト。
そう感じるジブンです。

だから。
「アイ」の時のスモーク演出は・・・行き過ぎ(笑)
ちょっとね。大げさに見えちゃったよ。
スモーク吸い込んで喉が辛いんじゃない?なんてことも、つい気になっちゃったよ(笑)


でね。
アンコールで初聴きした「エンドロール」

秦クンの歌詞に「雪」というワードが入るなんて、初めて・・だよね?

そのことに、ドキドキが止まらなかった。
秦クンが「雪」と歌っていることがたまらなく嬉しかった。

秦クンってさ。
冬は寒いから苦手だって、ずっと前から言っていたもんね。
雪まつりの頃に札幌へ来た時も、「雪」に対しての思い入れは全く持っていないように見えた。
寒いのが嫌いだから「雪」も嫌いなのかな?と思っていた。

だからかな?
秦クンに「雪」の素晴らしさや神秘さを知って欲しかった。
いつかは極寒のマイナスの世界を体験してもらって(鼻の奥が凍れてキュンとなるくらいの 笑)
あのダイヤモンドダストを見て欲しいなぁと、肌で感じて欲しいなぁと、思っていた。
そしてそれが、歌の世界に結実すれば、こんな素敵なことはないなぁと、願っていた。

「雪」と歌う秦クンに、ふわふわした雪が舞い落ちる映像。

なんだかね。
この歌に関してはね。
特別な思いを持ってこれからも聴き入りそうだよ。

MVが楽しみだね。
ぜひ、北に来て、雪に触れて、冷たさと切なさを感じて。
それが映像になって残ればいいな。


ラストの「シンクロ」

一緒に歌おうと言われて、またもや必死に歌うジブン(笑)
まったりと聞くだけだった周りの方々には、ウザイやつだと思われなかっただろうか?(笑)

でね。
このラストのシンクロの時の照明も綺麗だったんだよ。

ミラーボールが受けて放つ小さなキラキラした光。
ジブンには雪が舞い踊るように見えたよ。
キレイキレイと感激しながら、歌ったよ(笑)


本編最後の時も、アンコールの時も。
お辞儀はいつも以上に深々と長く長く。
ありがとうの気持ちを、大きな体で最大限に表してくれる誠実さに、やっぱりギュウと惹かれる。

「ステージでは僕ひとりですけれど、それを支えてくれた沢山のスタッフにも拍手を!」
そんな言葉にも、秦クンの人柄がじんわり表れていて、やっぱりココロはジンとなる。


そういえばね。
初めてのGM。初めてのホールライブ。初めてのカナケン。
そこでひとり弾き語りをすると決まった時。
確か「音人」の秦チャレで、憧れのトータス松本さんに会いに行ったんだよね。
カナケンライブの指南を仰ごうとしたんだっけ?ゲストのお願いがてら。

その時、トータスさんはこう言ったんだよね。
「しっかし、弾き語りなんてようやるなぁ。ひとりでこんなところでなぁ!」
「シーンってね、歌いだす前がね。悪気はないんよね。
 みんな聴きたいからシーンとしてるだけなんやけど。あれに勝てない、最初は」

ジブンにはトータスさんが
「俺にはこんなところでひとり弾き語りなんてできへんよ」って言ってるように読めた(笑)

だとしたら。
武道館でひとり弾き語る今の秦クンを見て
トータスさんはどう思うかな。どう感じるかな。

ライブを観に来ていたコータローさんは、こうつぶやいていたね。
「たった一人で、ギター1本で武道館のステージに立つ、
 それが出来る人間は本当に僅かだ。秦のライブ素晴らしかった。
 よくわからない、言葉には出来ない感情で俺は泣きそうだった。」


うん。
なんだかんだ、いろいろ言ってるジブンだけど(笑)

あの大きなステージで、たったひとりで弾き語る。
並大抵の精神力では絶対出来ないことだと思う。
その事実に、ジブンも言葉に出来ない感情に襲われた。
ホントはメトロの歌いだしで泣きそうになった。

今回のGM@武道館は、秦クンから「武道館でひとりでやりたい」と
スタッフさんにお願いして実現したものらしい。

アコギ1本弾き語りで音楽を初めて、ずっと歌い続けて、デビュー5周年を迎えて。
GMというスタイルが秦基博の原点だからこそ
5周年の集大成として、6年目に向けて、今のこの時期にGMをやりたかったんだね。

武道館、1万人、遠くからも集まる沢山のお客さんのために
色々なアイデアを練りながら、この日の為に積み重ねてきたのだろう。

そしてこれからも、こうやって、ひとつずつ、彼自身のペースで、6年目も7年目も
ずっとずっと積み重ねていくのだろう。

「音楽を続けていくこと」を生涯の目標として。

その長い道のりを想像した時
「続ける」ということは、とてつもなく大きな山なんだと思い知らされて
それを坦々と日々続けていく秦クンの姿に、ただただすごいなぁと圧倒されるのだ。


だってさ。
大好きな野球もボーリングも、最近はやらなくなったんだよね。
ケガをしては大変だから。

どこぞの2人組の先輩なんぞは
ツアー中にスキーをしちゃったりしてんのにね(笑)


なんかさ。
そういう、まじめすぎるくらい融通の利かないようなところも
音楽以外はゆるゆると(体系もね笑)リラックマのようにゆったりしてるところも

秦クンだから、秦クンだからこそ、いいなぁ、好きだなぁ、大好きだなぁと
思ってしまう、やっぱりアホなファンのジブンです(笑)



このまま。
真っ直ぐ音楽道を歩いていってね。

ジブンも。
まよわず秦クンの足跡をたどっていくかんね(笑)





だけどさ。
来年のGMはさ。
09年よ、カムバック!

大きな会場はとりあえずひと段落。
また、地方の小さな会場を回って欲しいなぁと熱望するよ。

やっぱり弾き語りライブは、ギュッとした熱気を肌で感じれる会場がいい。
(チケット取れるかが最大の不安だけどね 笑)


ミュージシャンってさ。
武道館がひとつの目標であり、憧れであり。
そのうちドームとか、アリーナだとかが、普通になるのが「成功」という証に思ってるのかな?

でもさ。
ファンは違うと思うよ。ね?
米粒大のライブばかりなんて、行きたくないよ。ね?

特に秦クンのライブは、アイコンタクトが取れるような距離感で
アコギの音が空気にすっと溶けて消えていく瞬間まで会場のみんなと共有できる
そんなライブが一番じゃないかなと、そう思うからね。

そんなシンプルなステージで、シンプルに秦クンの声とギターを聴く。
それをココロの底から欲しているんだからね。


うん。
来年をめちゃくちゃ期待してるよ。

6年目からの秦基博にも、アイも変わらずついていくからね。




■秦 基博@GREEN MIND AT BUDOKAN

・日時 2011年12月22日(木) OPEN/18:00 START/19:00
・会場 日本武道館

~セットリスト~

-Theme of GREEN MIND-
① メトロ・フィルム
② フォーエバーソング
③ Lily
④ Honey Trap
⑤ 虹が消えた日
⑥ プール
⑦ 夕暮れのたもと
⑧ 猿みたいにキスをする
⑨ dot
⑩ 朝が来る前に 
⑪ トラノコ
⑫ 今日もきっと
⑬ 赤が沈む
⑭ キミ、メグル、ボク
⑮ 鱗
⑯ 新しい歌
⑰ 水無月
⑱ アイ
アンコール
⑲ エンドロール
⑳ シンクロ





ライブ後の東京の夜は、とっても気持ち良かったよ。
もちろんマフラーなしで、澄んだ冬の空気を首筋に感じて
ライブの余韻をまといながら、ライトアップされた街並みを歩いたよ。

また来るね。
今度はもうちょっと、ゆっくりとね。
会えなかったお友達も、今度こそね。



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| ♪秦 基博 | COM(0) |
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