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2012-03-29 (Thu)
うわーん。
スキマツアー「musium」@釧路ライブから
早くも1週間が過ぎてしまっただよー(涙)

時間の経過と共に細かな記憶はどんどん薄れゆく。
でも熱い想いだけは凝縮されたままポツンと取り残されていく状況。

ライブに行きたいよぉー。
スキマにまだまだ会いたいよぉー。
今や「musium」のアルバムしか耳は受け付けなくなり
「時間の止め方」のイントロですぐに泣きそうになる・・(重症 笑)


それにしても。

釧路。
霧の釧路。
湿原の釧路。

シンタくんと同じく(笑)バイクで北海道一周して以来の
ホントにホントにお久しぶりの釧路。

釧路って道内なのにあまりよく知らなくて
釧路のライブもどんな雰囲気になるのか全く想像つかなかったんだけれど。

道東のライブは熱くなる。
そう確信していたからね。
実は札幌よりも密かに楽しみにしていたという(笑)

そして。
その期待をはるかに超えたライブだった!

自由すぎる釧路人!なまらあったかかったー!!
いつしかジブンも釧路人に馴染んでしまっただよー!!(笑)



でね。
せっかく久しぶりに行くのだから
早めの時間のJRに乗って観光もしたいなぁと思っていたけれど
なかなか思い通りに行かないのが人生と遠征(笑)

結局お昼間近の出発になっちゃって
相変わらずいつも通りのバタバタ(笑)

おまけに列車の名前には「スーパー」がついてるくせに
全然スーパーな走りじゃーない「おおぞら」くん(笑)

釧路駅に降り立ったのは夕方近く。
あぁ。遠かったどー。でっかいどー。ほっかいどー(笑)

20120323kusiro1.jpg




とりあえずホテルにチェックイン。その後港の方へとブラブラ。

世界三大夕日のひとつと言われている
釧路の夕日が見れるかなぁと楽しみにしていたけれど

この日は薄雲が早めに空を覆ってしまったから
ギリギリこんな感じでしか見れなかった。

20120323kusiro3.jpg



次第にライトアップされていく町並み。

20120323kusiro2.jpg

20120323kusiro4.jpg



人影はあまりなく
浜風だけがやたら人懐っこそうに
ジブンのカラダにまとわりついてくるのだった。

寒い!(ブルブル)

早く会場へ行こう!(タクシー!)




20120323kusiro5.jpg



ライブ前に、例の展示物を鑑賞(笑)
石膏で作られたタクヤくん・シンタくんの顔。手。足。
相方をイメージしてしたためた迫力ある書。
ホント、スキマミュージアムだね。
こんな遊び心がスキマらしくて大好き!


でね。
釧路の座席は一桁前半。
チケットを見た時は、おおっ!!と喜んだのもつかの間。
調べてみたら端っこの端っこ(笑)

うーん。
タクヤクンの横顔を見つめ続けるのかぁ。でも近いもんね!
などと、来る前にあれやこれや想像していたんだけれど。

着席してみると。
チビにはちょっと辛い状況だった(笑)

♪どーして 私の前は ノッポさんしかいないんだろう~(笑)

前回のツアーで遠征した高松もすごくいい番号だったのに
男性&背の高い女性が前をズラリと並んで辛かったんだよなぁ。

てか。
ジブンがチビすぎるのか(笑)

うん。
今回のスキマライブも文字通り
人のスキマとスキマの間から見えるライブだったのだ!(笑)







※ネタバレの為畳みます♪



コツコツと迫りくる靴音。
重厚感のあるドアが開く音。
バタンとそのドアが閉まる音。
ドクンドクン…と大きくなる心臓の音。

そして。
シンタくんのピアノ。
タクヤくんの歌声。

ツアーロゴの書かれた幕に覆われたステージの向こうからのライトに照らしだされ
くっきりと浮かび上がるタクヤくんとシンタくんのシルエット。

早くその姿が見たいよ見たいよと
早くその幕を開けて欲しい開けてくれと
みんなの期待感がどんどん高まっていく。

その温度が沸騰点になるのを見計らうかのように
サビの部分で幕は一気に切り落とされる。

2人の姿が現れる!!
パンパンの風船が弾け割れたような、待ちわびたみんなの大歓声!!!

時間はこうしてしばし止められたんだ。
スキマミュージアムの世界に引き込まれたんだ。



なぁんかさ。
この演出に最初っから「やられたー・・」って鳥肌が立ったよ。

「時間の止め方」はアルバムの中でもライブでも
スキマミュージアムへの先導役をも担っていたね。

シンタくんのピアノの音がポロンポロンと雨粒のように落ちてくる。
それに重なっていく、タクヤくんの歌声。ドラム。ギター。

そしてサビで一気にミュージアムのドアを開けたその先の
音と光と色と形が果てしなく広がる世界を見る感覚。
すーっと胸がすく想い。
そんな歌の世界観そのものの演出だったよ。


そこからはもう、あっという間。

「ふれて未来を」
腕がプルプルになりながらの高速手拍子。ジャンピング。
タクヤくんが客席に歌をふるたびにおっきな声で歌ったから
2曲目でもう息がぜいぜい。汗ばんできてる(笑)

ステージ端っこにやってきてくれたタクヤくんの笑顔のあまりの近さに嬉しさが爆発(笑)

アイスクリーム~もセンチメンタル~も
タクヤくんの声がすーっと胸の奥に入りこむ。清涼感でいっぱいになる。
その感覚が何ともいえないほどに気持ち良くて。

やっぱり。
ライブで聴くと、ジブンの中で新たに歌が生まれ変わるよね。

好きなものが、もっと好きな色になり
その好きな色に、もっと別の色も加わっていく。
変化していくさまに、どんどん魅了されていく。

特に「musium」の曲たち全てがそう感じたよ。
CDで聴いていた時には何となく苦手に思えていた曲こそ
ライブで聴くと大好きになってしまう不思議。



でね。
「キミドリ~」の時は「うわうわうわー」って焦ってしまった(笑)

この歌が出てくるなんて想像もしてなかったから
嬉しいっ!という気持ちの前に焦ってた(笑)

懐かしくて聴きたかった曲ほど
焦りまくって突然泣きそうになるから困ってしまうよね。

「太陽」~「ボクノート」~「願い事」

それぞれアレンジが変わっていて
イントロですぐに分かるのもあれば
なかなか分からないものもあって。

なんだろう?なんの曲だろう?って考えるそんな瞬間も楽しい。


MCでね。
「musiumの曲を中心にやるけれど、昔の曲もアレンジを変えて色々入れていくので
 ホントはこんなアレンジは好きじゃない!って思う人もいるかもしれないけれど
 そういう人は家に帰ってからCDを聴いて、その違いをまた楽しんでね」
みたいなことを言っていたね。

ライブだけの、ライブでしか聴けないアレンジ。
特別メニューだもん!
うん!なんでもオーライだよ!
全部受け止めて残さず持ち帰る所存だよ!(笑)

「願い事」は、やっぱりやっぱりしびれたなぁ。

「螺旋」は、いつもの疾走感を感じるアレンジではなく、"アーバンちっく"曲になっていたね!(笑)



でね。
オープニングからずっと感じてたんだけれど。

会場内の空気に「ようこそ!わが町釧路へ!」という歓待の気持ちが
ハンパなくあふれてるなぁと思ったよ。

タクヤくんが
「スキマスイッチのライブが初めての人!」と問うと、かなりの人が手を上げていて
地元の人が多いからこそ、この雰囲気なんだなぁとすごく納得したよ。

だってね。
前日に食べた釧路のソウルフード「泉屋」のスパカツ(鉄板の上に大盛りのミートソーススパ&トンカツ・・らしい)のボリュームのすごさをタクヤくんが語っていると

会場から「〇〇でね~△△なんだけどぉ~」と
普通に会話をしてくる子がいたりなんかして
(そのやり取りがとっても微笑ましい 笑)

合間に「しんたろぉ~!」と男子軍団の掛け声が入ったりもするし

あまりのフランクなお客さんとの会話にタクヤくんが
「釧路の人って自由人!」とビックリしていたんだよ(笑)

ライブもね。
みんなすごくノリがよくって、どの曲も(バラード以外は)必ず手拍子付きで
曲が終わると「ウォーッ!」「ヒューヒュー」の嵐だったんだよ。

正直言ってね。
ライブの曲どれもに手拍子をするのって"カッコワルイ"ってどこかで思ってたんだよね。
盆踊りじゃないんだからさ。曲の雰囲気でやらない方がいいのもあるのに。って。
だからあえてジブンはしないよ。って、クールに装ってるときもあったりした。

でもさ。
釧路のライブでの手拍子は
そんなヘンに気取ったいやらしいジブンの感覚を吹き飛ばしてくれたんだ。

みんな無邪気で、ただただスキマが来て歌ってくれることが嬉しくって。
自然に手拍子して盛り上げちゃうっていう素直な感覚。

だからとっても気持ちの良い手拍子だったなぁ。
ジブンもついついどの曲も手拍子してた(笑)


でね。
圧巻の「スモーキンレイニーブルー」

ジブンの横の男性はリズムに任せるままに踊りまくっていたし

間奏の時のサポメンの方々のソロの時には
ひとりひとりへのパフォーマンスへの拍手とヒューヒューがハンパなくすごかった。

その会場の熱気に煽られるように、ギターもドラムもトランペットもサックスも・・
大迫力のしびれる音を響かせてくれて、それにまたみんなが呼応して・・。

スモーキン。
なまらカッコよかったよー!!
ライブ映えするとは思っていたけれど
こんなにカッコよくファンキーになるなんて!!
CDで聴いてた時と比べ物にならないほど!! 
この曲が大好きになったよー!!

曲が終わった時の地鳴りのような大歓声が忘れられない。


そのあとに続いた「キレイだ」「全力少年」

汗だくで飛んで手拍子して!!
嬉しくて楽しくて、この時間が永遠に止まっていて欲しかった。

特にね。
この日の「全力~」のタクヤくんの歌の指導?がすごかったなぁ。

どこまで歌わせるの?ってくらいに、何度も何度もふってくるし、どんどん長くなっていくし(笑)
それでもみんな最後まで頑張ってくらいついて歌っているし。
本当に楽しかったなぁ!!!

タクヤくんもステージ端っこギリギリまで何度も走ってきてくれて
その近さになおさら嬉しくて跳ねあがってたんだけれど。

あ!
と思ったら、舞台落ちしてくれちゃったよ!!(ビックリー!!)

端っこだったから、タクヤくんがヒョイっとすぐ目の前に降りてきちゃったのだ!!
ひやー!!思わず腕にタッチしてしまった!汗だくでモチッとした腕(笑)
タクヤくんはみんなにハイタッチされながら、反対側へとダーッと走っていったのだ!

いやぁ。
これが噂の舞台落ち(笑)
離れた人から見ると「大丈夫?なにやってんの?」って見えるかもしれないけれど
それなりにその場のみんなはキチンとしていて危ない感じは全然なかったよ。

そんなサプライズも最高の演出のひとつ!
会場内のみんなはなおのことヒートアップ!!

「晴ときどき曇」
みんなで合唱してる感があったなぁ。
周りの人の横顔からも、この歌が大好きっていう気持ちが伝わってくる。

ジブンもいつもこの歌は歌詞の意味を噛みしめながら
うんそうだよなぁって、うなずきながら聴いているもん。
こうしてライブで聴くとなお想いが伝わってきて、胸がジーンとしてしまった。


そして。
本編最後の曲のイントロが流れてきて・・。

あ!と悟ったんだよ。

「時間の止め方」

そっかぁ。
ここからまた、止められた時間が動き出すんだね。

もうすぐ終わり。
寂しさがふつふつと湧いてくる。

でもその歌詞を聴いて嬉しかったなぁ!!
こんな風に歌われたら、嬉しすぎる!!みんな泣いて当たり前だよね!!(泣)

そして、こういうことをちゃんとファンのみんなに言葉で伝えてくれるのが
スキマらしいし、そんな2人が大好きだって、ウルウルした目で思った。

うん。
ジブンも絶対。
また会いにくるよ。



本編が終わって。
ステージのみんながいったん下がって。

とりあえず、ずーっと立ちっぱなしだったから椅子に座って
「アンコール」は何かなぁなんて思いながら拍手していたら。

「アンコール!アンコール!」
会場中央から大きく響き渡るアンコール!の声。声。声。

すごーい!!
こんな風にみんなでアンコールを叫んじゃうなんて!!

もっと歌って!もっとこの時間を!という気持ちを
気取らずに、カッコつけずに、素直な感情で表せる釧路人。
素朴で温かで、なんだかジブンまでほっこりしたよ。

アンコールって。
もう今では予定調和になっちゃってるけど。
あって当たり前だって思っちゃってるけど。

ホントはこうして「もっと歌って!もっと聴きたい!」っていう声に応えて
ミュージシャンが出てきてくれるものだったはずだよなぁと
改めて思い起こさせてくれたみんなの「声」だったなぁ。


ツアーTシャツに着替えて出てきたタクヤくん、シンタくんも
すっごく嬉しそうな笑顔を見せていたもん!

「みんなすっっごい元気だね!!
もう21曲も歌ったんだよ!!まだ足りないの!?」
「まだ~!!」
そんな掛け声が返ってきちゃうなんて
ホント演奏してる方としたら嬉しすぎるよね!!


で。
タクヤくんがエレキを持ったもんだから
「キャー」っていう歓声まで沸きあがっちゃって。

「ガレポンク」
タクヤくんがエレキを弾いてる姿。かなりカッコイイ!!

「ガラナ」も、待ってました!感がものすごかった!!

「惑星タイマー」
これがラストにくるなんて!!

久々に聴けて嬉しかったなぁ。

でね。
タクヤくんが、かなりみんなに歌をふってくるんだよね!(笑)

正直さ。
好きな歌ではあるけどさ。
意外と歌詞はうろ覚えなわけで(笑)
みんなもちゃんと歌えるのかなーって、こんなにふって大丈夫?って。
心配しながら歌ってたんだけど。

これがすごかったなぁ。
2番の歌詞とかも、結構歌声が聞こえてきたんだもん。
ジブンなんかは全然ダメダメで(笑)
みんなの出だしや、タクヤくんの口元を見て
あっそうそう!なんて記憶を引っ張り出しながら歌っていたという(笑)

でね。
サポメンの方の先導で、手をワイパー振りしたよ。

そっかぁ。
虹のレシピが今日はないし。
惑星タイマーがその位置に来たのかな。
でも今回のライブでは、絶対惑星~の世界観の方が合ってるなぁと。

ライブが終わってから気づいたんだけど(笑)

ライブ中は、歌詞を思い出すのに必死(笑)
必死ながらも幸せな気分で手を振っていたよ。


アンコールも終わって。
これで本当にライブは終了なのかなー。なんて思ったけれど。

まだ会場は暗いまま。
みんなのアンコールの手拍子に熱がこもる。

もしかしてもしかしてもしかして!!??

そのもしかしてが現実になったー!!

なんとなんと!!
Wアンコールまでしてくれたよ!!!


タクヤくんと、シンタくん。
2人っきりで登場。

「みんな帰んなくていいの?バスとか電車の時間は大丈夫なの?」
(タクヤくんって、いつもこう言うよね 笑)

「ないないー!!」「大丈夫ー!!」
(この時間になるとホントにバスも電車も走ってないらしい・・。)

うん。
ジブンも明日の朝まで付き合えるしね!(オイ笑)


そしたらね。
「かーなーで!かーなーで!」と
奏コールが会場から湧き上がってきて(笑)

この「かーなーで!」の言い方が、まるで飲み会か何かの集まりのような
親しさとゆるさと自由さが入り混じる、なんとも言えないアットホームさで。

「自由すぎるっ!!!」って
タクヤくんも笑っていたなぁ。めちゃくちゃ嬉しそうに。

「もう、ココロ込めて歌うから、これ歌ったらみんな帰ってね!!」なんて言ってたよ(笑)


ホントにね。
会場のみんなとスキマの一体感がステキだった。
いつも以上に笑顔になれた3時間だった。


シンタくんのピアノ。
タクヤくんの歌声。

最後に歌ってくれた奏は、ココロに沁み渡る、忘れられないラストソングになった。



やっぱり。
道東のライブは熱い。釧路人は熱い。

翌日のデラの日記で、タクヤくんも書いていたよね。
ジブンも釧路大好きになっちゃったよ!(笑)


20120323kusiro6.jpg
(ツアートラック!帰り際に慌てて撮ったから近すぎた!笑)



ライブが終わって会場を出ると
駐車場に止めてある車の多さと
迎えの車がひっきりなしにやって来るようすで
帰りの手段をどうしよう?と焦るジブン。

なかなか空車をつかまえられず、結局行きの時に乗ったタクシー会社に電話して
とりあえずは繁華街まで走ってもらい、降りた辺りの居酒屋にやっと落ち着いた(笑)

どこがおすすめのお店とか、何を食べたらいいかとか。
全くリサーチしてこなかったからね(笑)

いつもどおりの、時間ぎりぎりで、着の身着のままで。
とにかくライブさえ見れればいいという状態で釧路まで来ちゃったから(笑)



20120323kusiro7.jpg

かんぱーい。
楽しかったね。最高だったね。
舞台落ちもWアンコールもあるなんてね。
釧路まで来てホントにホントに良かったね。

一生懸命セットリストを思い出して書き出して。
(今回はなぜだかライブ中に覚えようと努めてたんだよね 笑)
明日の朝は早いし、そろそろ帰ろうか~と席を立ちお会計を済ませ
「2人はどこで飲んでるのかなぁ?
 お店を出たら目の前を歩いてきた・・なんてそんなことはないよね~笑」
なぁんて、笑いながら話しをしつつ外に出てみると。

・・・え!?
向こうからやってくる黒いジャンパーの男性って・・。

てか!!
うそー!!タクヤくんだー!!!
今話してことが現実に起って、心臓が止まりそうになった!!
居酒屋出たら目の前を歩いてくるなんて、そんなミラクルを誰が想像できたでしょう!!(笑)
これからどこのお店へ行くのか?サポメンのみんなとゆらゆら歩いていく後ろ姿を
ずーっと見送っていた放心状態の私たちなのでした(笑)



もうね。

釧路すごいわ。

釧路ありがとう。

そして。
これからも "くしろよろしく"!!!(回文!!笑)


ライブもなにもかも。
一生の思い出になる、釧路遠征でした!!



おし。
この熱い想いをガッツリ抱えながら
札幌ライブへと。
さぁいこう。






■スキマスイッチ TOUR2012 "musium"

・日時 2012年3月23日(金) OPEN 18:30 / START 19:00
・会場 釧路市民文化会館 (大ホール)


-セットリスト-

1.時間の止め方
2.ふれて未来を
3.アイスクリーム シンドローム
4.センチメンタル ホームタウン
5.キミドリ色の世界
6.太陽
7.ボクノート
8.願い事
9.螺旋
10.石コロDays
11.LとR
12.Andersen
13.雨は止まない
14.さいごのひ
15.ソングライアー
16.君の話
17.スモーキンレイニーブルー
18.キレイだ
19.全力少年
20.晴ときどき曇
21.時間の止め方(musiumツアーVer.)

~アンコール~

22.ガレポンク
23.ガラナ
24.惑星タイマー

~Wアンコール~

25.奏



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