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2012-04-29 (Sun)
オープニングからいきなりドキンとしてしまった。

学校のグラウンド横の坂道を下っていくと、木々の緑が鮮やかに目に映る。
一瞬、アゼリアのあの坂道に見えたんだ。

ちょっとね。
あまりのシンクロしてる風景に
ドキドキがザワザワになってしまったよ。

多分。
秦クンもドキンとしたと、そう思う。

物語の舞台が九州というのも
繋がってると思う。

そして。
主人公のココロ模様も。


あー。
もっとピアノの旋律が聴きたかったなぁ。
2回目はもっと、色んな音の感情を見せてくれるかなぁ。


エンディングの秦クンの歌に
雪がちらちら舞い落ちる映像が
今度は「エンドロール」にシンクロしてるようで。

舞台は九州なのに。
雪があんなに積もるわけもないはずなのに。

ココロの中に降り積もる雪なのかなぁ?なんてね。
不思議な感覚に包まれながら、秦クンの歌声を聴いていたよ。


そしてやっと。
MVを見たのでした(笑)


でも。
やっぱり途中で終わってしまうから
物足りないままなのでした(笑)



うん。
やっぱり。
歌詞の「坂道」に反応してしまう。

坂道が全てを象徴しているように思う。

この詩の中の感情は、全部あの頃の秦クン・・・だよね?

やっぱりこのアニメと秦クンは
出会うべくして出会ったんだよなぁ。

アゼリアの坂道を歩いた昼下がりの
たまご色の太陽を、緑を、風を、思い出し
秦クンの歌声に浸っているジブンなのでした。



それにしても。
YUKIのやわらかな風のような歌声を聴きながら見る学校のグラウンド横の坂道。

ここの風景だけを
なんどもリピートして見てるジブンっていったい・・・(アホー笑)



うん。
来週からは、録画を観ようー(ネムイー笑)


もっともっと。
音でワクワクさせてくれる展開を想像しながら。




あ。
ポポロン。

買うの忘れたー(爆)




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| ♪秦 基博 | COM(0) |
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