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2013-01-29 (Tue)
結局。
昨日北で行われたFMの公開録音は観に行かなかった。

大勢の人が集まる場所で、ラジオの公開録音で、しかも秦クンの前で
もし喘息がゴホゴホ起きちゃったら迷惑だろーなと(笑)
(人ごみの中だとなおさら咳って出やすいんだよね・・)

北での秦クンのイベントに行けなかったことなんて
今回が初めてかも知れない。






2013.1.28 FM North

昨日のFM North での秦クン。
やっぱりカッコ良すぎて悔しい(笑)



でもね。
公開録音には行けなくてもね。
なんだかココロはすっきりしてる。
なんともココロがあったかなんだ。

だって。
今日はいよいよこれを手にしたんだから。





DSC_0811.jpg


ギターを抱えてるアナジャケがいいなぁと思ってたくせに
それがどの店舗でもらえるのか全然チェックしてなくて
いつものお店に買いに行ったら、これを渡され内心(あ"-・・)と小さく叫ぶ(笑)

いや。
いいさ。いいよ。
横顔の秦クンも好きだし(笑)

この物憂い表情の視線がコントラストのジャケの時と
全然変わってないなーという発見に嬉しくなってるし(笑)


急く指先をなだめながら、気を静めながら
アルバムが入ってるビニールの袋をビリリと開ける。

開くとまずは目に飛び込んできたのが全身の秦クン。

スーツに裸足。
正装でありながら足元は無防備。
パブリックな秦クンと、プライベートな秦クンの共存。
今回のアルバムの中身を象徴しているような姿だなぁと思う。

うん。
裸足の部分を聴きたかったんだ。

だからまずは歌詞カード。
鼓動の音がやけに大きく鼓膜に響く。
カードのページをそっとめくる。

視線で文字をなぞる。
跡が付きそうなほどきつくなぞる。
言葉のひとつひとつに潜む極彩色にたじろぐ。
いやこんなことでたじろいじゃイカンと、グッと足に力を込める。

想像してた色よりはるかに濃く深い。
そのドロリとした鈍い色は、ジブンの持ち合わせている色とよく似ていて
思わず一緒に並べたくなる。早く混ぜ合わせてみたくなる。
きっと何度も何度も耳に流し込んでいけば
秦クンとジブンだけの一色になりそうな予感にワクワクが止まらない。

うん。
まだ全く音を聴いていないのにね。
ワクワクを通り越して、次の角を軽く曲がって、どこか遠くの街まで走り抜けそうな勢いだ。
そんな疾走感が弾んで弾けそうな今現在。

早く聴きたい。
でもまだまだ。慌てないで。
時間はたっぷりあるものね。

それに今夜はハタペディア。生放送。
北から帰ってお疲れのカラダで真夜中の生放送。それも2時間。
こっちもちゃんと聴かなきゃね。
(そういえば秦クン、昨日は北に泊まってったんだ 笑)


感想も。あれやこれやも。
頭の中でぐるぐるとうずまいてるよー。


秦クン。
すごいアルバムを本当にありがとう!!

そして北のプロモ。本当に本当にお疲れ様でした!!


よしよし。
待ちに待った「Signed POP」!!

右に左にひっくり返したい。縦に横に回したい。

そして早く秦クンの裸足の裏まで、つま先までも聴き込みたい(笑)




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