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2013-06-12 (Wed)

わぁもう。。。
何から書いていけばいいんだろう。。。

前日の「言の葉の庭」サプライズゲストの余波は相当なもので
ずっと幽体離脱してるかも?ジブン?・・と思えるほどカラダもココロもふわふわしてた。

で。
昨日体重を測ったらなんと!2日間で2.5Kgも痩せてた・・(爆)
秦基博効果恐るべし!!!
某ロングブレスなんかよりも絶大な効果!!(オイ 笑)

もし1ヵ月くらい秦クンが札幌にいたとしたら
いつどこで偶然遭遇するか分からんぞー!?という想像妄想で
近所の買い物へさえ、緊張感に溢れドキドキハラハラで
ジブンは劇的に痩せることが出来るかもしれない・・(アホ 笑)

てか。
今回は、岩手ライブが終わった後に札幌入りして過ごしてたらしい・・。

大丸(札幌駅前のデパート)で買い物もしたらしい・・。

ジブン。土曜も日曜も大丸に行ったよ・・。
ホントにどこかですれ違ってたかも・・(ぎゃあー!!!笑)


あぁ。
思い返せば秦基博という存在を知った07年の夏。
あれからもう6年が経つというのに、いまだに秦クンが札幌に来る!というだけで
秦ダイエットが出来るほどアホすぎるくらいに秦クンのことが大好きなんだ!って
そんなことを改めてカラダでも思い知らされた13年の夏。(エッチな言い方~ 笑)

だからね。
もう何から書いていいか分からないのですよ。

地元のライブは他のライブと同列に並べられないのですよ。

もう・・ワタシは秦の奴隷になりまぁーーすぅ・・・・(大丈夫かぁー!!笑)



と。
アホなことならいくらでも書けるけれど(笑)

紙面も限られておりますゆえここはいっちょ手短にまとめて・・(紙面じゃーないだろ!Webだろ!限りなんかないだろ!笑)

秦クン大好き!!最高!!で充分な気もするけれど
やっぱり感想文は忘備録でもあるので(後で読み返すと結構楽しい 笑)

そろそろ真面目に書いていこうと思っております。
興奮いまだ冷めやらずで本当にすみません・・(笑)





※とりあえずは閉じまーす。








ライブ当日は正直時間に余裕はなかったけれど
どうしてもあの場所に寄ってから行きたかった。

だからわざわざ会場近くの駅を乗り過ごしてまで大通り駅で降り
まずは4プラ7階自由市場へとエスカレーターで昇って行ったよ。

目指すは「音楽処」。
オーガスタのミュージシャンに限らず(まさよしさんは北の母と店長さんを慕ってる)
北に来るミュージシャンのほとんどがここに寄って行くのは(よく店内でインストアライブもしてる)
やっぱり音楽が大好きで自分の子供達のようにミュージシャンみんなを心から応援する店長・石川さんの存在が大きいからだと思う。
秦クンも必ず寄って行くようで(今年1月のキャンペーンでも来てたよ⇒ 音楽処
もしかしたら今回もメッセージか何かあるかな?と思い、ライブ前にぜひ寄りたかったのだ。

店内に足を踏み入れる。すると。
あ!秦クンの歌声!!

「エンドロール」が流れてた。
その歌声でぶわーっと鳥肌が立った。
今日、秦クンのファイナルライブが行われるからアルバム「Signed POP」をかけてくれてるんだ!って
そう思えて何だかすごく嬉しくなった。
石川さんの姿はなかったけれどきっと今日のライブを観に
そして会場でCD販売の為に行ってたんだろうな。
(会場で見かけました~)

「自画像」の曲に導かれるように秦クンのコーナーに向かう。
1月に来た時のサインとメッセージが小さい色紙に書かれ飾ってあった。

「1月29日。
 いつも雪・・・今度は6月。
 アスパラ楽しみ。」

アスパラかぁ。。
秦クン、アスパラ食べたのかなぁ。
お土産にアスパラ持ってこうかなぁ(笑)

なぁんてことを考えながら
秦クンらしいメッセージにココロがポッとあったかくなったよ。

それから。
大通公園2丁目辺りを見ながら
「あそこでテントライブをやったんだよなぁ」と思い出しながら
4丁目から11丁目までをテレビ塔を背にひたすら歩いた。

大きな噴水から飛び散る水しぶきが気持ち良い。
空は抜けるような青。雲ひとつない。吹き抜ける風が少しヒンヤリしてきてる。

YOSAKOIソーラン祭りの余韻がまだあちこちに残る8丁目。
イサム・ノグチの独特な造形の滑り台や噴水の周りで遊びまわる子供達の笑顔を見ながら
すこし痛くなってきた脚を休めるのにちょうどいいベンチのこの場所にようやくたどり着く。


DSC_1260.jpg


懐かしいなぁ。
08年の夏を思い出すよね。





そして見上げたあの空。

DSC_1255.jpg


胸がいっぱいになったよ。






そこからすぐに会場のニトリホールがある。

DSC_1278.jpg






で。
神戸でも仙台でも見ることが出来なくて、ずっと気になってたツアートラック。
札幌会場なら、あの場所に停めてあるから最後にちゃんと見れるはずって小走りで行ってみた。


DSC_1270.jpg




DSC_1271.jpg


やっぱり・・・。
今回のツアーも無地のトラックでした(笑)

前回のドキュメンタリーツアーは無地だったから
今回こそはツアーロゴでも描いてくれてるかなぁって期待してたんだけれど。
(スキマのような顔入りは望めなくても 笑)

でも。なんか。
無地のトラックを見つめてるうちに
秦クンはこれでいいのかな。って思えてきたよ。

だって。ほらね。
トラックのボディに、札幌の周りの景色が映りこんでる。
こうやって、このトラックは、全国各地の景色を映しこみながら
秦クンのライブと共に走ってきたんだなぁって、そんな風に思えたから。

俺が俺がと主張しすぎない秦クンらしいよね。
その土地その土地の風景をちゃんと映せるようにあえて無地なのかもしれないね。

札幌の夕日を浴び、アートのように光のオブジェを描き出すツアートラック。
ほんと。秦クンらしい。

最後にそのことを確かめられたのがすごく嬉しかったよ。


あ。
急がないと。
ライブが始まっちゃう。



緩やかに続く列に並び、会場の中に入ると、真正面にはこれが。

DSC_1281.jpg


新海監督からのお花!!

今頃、新海監督もワクワクしてこの会場にいるんだろーなー。
(監督のつぶやきが、いちファンそのもので本当にカワイイ 笑)

そう思いながら、ジブンも席に着いたよ。




ああ。
地元ライブなのに、旅編なんてないはずなのに、
思い入れがありすぎて、ライブの感想までなかなかたどり着けないーっ(笑)



とりあえずはいったん休憩!




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