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2013-06-18 (Tue)

札幌ファイナルが終わって
ようやく「音楽と人」7月号を手にした。

7月号は秦クン~スキマの記事が並んで載ってるってなにげに知ってたから
絶対買ってじっくり読むぞー!って思ってた。
(最近は読み逃げが増えて・・ゴメンナサイ金光さん・・ 笑)

病院での定期検査後に(あ、変わりありませんでした!ホッ。)いつもの本屋さんへ。
帰りの電車の中で待ちきれずにページを開いてしまうのもいつものことだ(早く読みたくて気が急く 笑)

まずは、秦クンのページから。

あ。
ファイナルの時と同じシャツ!!(喜!)

そして。
ジブンの大好きなアップストローク!!(歓喜!)

これは「鱗」だよね?(多分 笑)
力強いアップストロークで終わる秦クンの曲の中で「鱗」のカッコ良さはダントツだと思う!

ピックを引き上げた時の前腕の筋肉、厚い胸板の男らしさ、
すこしうつむき加減のその横顔、全てにいつもクラクラしてしまいます(笑)

そして、歌の余韻を含んだまま少しはにかむ表情。ギターの弦を合わせる仕草。

ちくしょー!!
ライブを思い出してしまうじゃーないか!!
やっぱりカッコエエ!!カッコ良すぎるじゃーないか!秦基博!!(ホント何様なのアンタ・・笑)

反対側のページにはアンコール後のみんなとの最高の笑顔。
このコントラストなフォトを見開き1ページに載せてくれてる音人に感謝!(金光さーん!笑)

でね。
秦クンって、いつもいつもギターと一緒に歌ってるけどね。
そのスタイルが当たり前で、当たり前すぎて、
体にどれほどの負担を与えてるかなんてことまで考えが及ばないほど
秦クンとギターは一体だと感じてたんだけどね。

あれだけの歌を歌いながら、ギターも全力で弾く。
左肩。大丈夫かな。痛みは良くなったかな。
ステージで見せてくれたエネルギッシュな秦クンの
裏での苦労や大変さをこっそり教えてもらったような金光さんのレポ。

またもやライブの余韻に浸ってしまうジブンなのでした。
Signed POPのハニートラップにまだまだやられてるのでした(笑)

うん。
あのスーツ姿もカッコイイ!!

この体型がいつまで維持できるのかわからないけれど
(スーツがいつまで着れるのか?分からないけれど笑)

これから続く夏フェスでバテてしまわぬよう、もうちょっとムチになっても許すから(オイ笑)
しっかり米を食うのだよー肉も野菜もねーとつい心配してしまうジブンなのでした(笑)

ま。
そんなこと、ジブンが心配する必要もないんだけどね(わはは 笑)

それにしても。
秦クンは秦クンだなぁ。
今までもこれからも、誰かと自分を比べることなく
秦基博の音楽を職人のようにコツコツ地道に極めていくんだろうなぁ。
そう感じた「音人」の記事でした。

で。
秦クンの記事を読んでホワーンとしていたジブンのココロが
次のスキマの記事でグワングワンと揺れることになるという(笑)

ああ。
スキマのことも書きたーい!!
今まで秦クンのツアー中だったから、あえてスキマのことは見ないようにしていたけれど
もうそろそろストッパーを取っ払ってもいいよね?と思ったよ。この記事を読んで。

目白押しの10周年のなんやかんやも、そろそろ手に取らなきゃ。

でも秦クンの余韻にまだ浸っていたい。

ふらふらしすぎで我ながら呆れてしまうけれど
どっちも好きなんだから仕方ないよね。

うん。
次は久々にスキマのこと。書こう。




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| ♪秦 基博 | COM(0) |
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