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2013-08-26 (Mon)

ふー。
昨夜は帰省疲れが残るカラダとアタマで

眠い目をこすりながら
半沢直樹が気になりながら
それでもハタペのユーストを2時間しっかりと観たよ!

うん。
ラジオ番組って大変。
慌ただしくって瞬発力も要求されてホントに大変。
加えて、ユーストで全国のハターに見つめられながらの番組進行。大変すぎる!(笑)

向かいに座る安達祐実さんを意識し過ぎちゃう秦クン(しちゃうよねぇ・・笑)

アワアワ感、ドキドキ感がPC画面から伝わってきて
なんだか観ているこっちもハラハラしちゃってた(笑)

で。
相変わらず秦クンのこととなると
いつもどんなことも落ち着きを失いがちなジブン(笑)

ハターさん達のつぶやきさえも
だんだん気楽には読めなくなってきて
非表示にして秦クンだけをずっと見守ってたという(笑)

「言ノ葉」の弾き語り。
ギターの一音で一瞬にして空気を変えてしまったなぁ。
ジブンもそのまま歌声と秦クンの弾き語る姿に引きずり込まれて
終わった後もその余韻にしばらくの間浸ってしまってた。

だから秦クン自身さえも
歌モードからハタペモードにすぐ切り替えられない様子を観て思わず
「やっぱり秦クンは歌を歌ってるだけでいいよ!」って思ってしまったジブンです(笑)

普段見れないラジオ現場を覗き見たい気持ちが全くナイと言えば嘘になるけれど
ジブンは秦クンの「声」のその向こうの風景をひとり想像してる方が好きかも。

ニヤニヤとか、ニコニコとか、色んな表情をする秦クンを映像で確かめるよりも
その姿を頭の中であーだこーだ膨らませる方が好きかも。

ラジオの楽しみって
10人いれば10人それぞれの想像が出来るからだもんね。

ていうか。
秦クンのこととなると、とにかくハラハラしどおしになってしまうから
ゆったり「声」だけに寄りかかってる方が本当は落ち着くのかもしれないね(笑)

なぁんて。
メールもつぶやきもせずに
まったりと聴くだけのつまんないヤツなんだけど・・(もっと番組に参加しなさいっ!笑)



そうそう。
恋愛話のことは
やっぱりきっぱり拒絶する秦クン。
(中学までの淡い恋以降は話さない主義?? 笑)

過去の恋愛をジョークを交えてかるーく語る・・なんてことは一切しないその性格。

・・・・大好きです(へへへ 笑)

うん。
やっぱりジブンはね。
秦クンの全部を知らなくてもいいし、見なくてもいいって、思う。

歌ってくれる秦クンをずっと追っていければ
それだけでもうあとはいいやって思う。

歌の世界に滲んでくるのを感じれれば、それが一番。

・・・ヘン?(笑)


あ。
いつものあの変わったペンの持ち方で(指が疲れないのかなー笑)
話しの途中にメモ?か何かをちょこちょこ書いてた秦クン。

あれって・・どんなことを書いてんだろ?

もしかして。
自分で話ししてることの断片とか、コトバとか、絵なんかを
なにげについつい書いてしまってるのかな?(笑)

ジブンも電話してる時とかに
ぐちゃぐちゃと会話の断片を書いたりしちゃうのだけれど
秦クンも同じタイプなのかな?(笑)

うん。
あれこれ走り書きしてる秦クンのやわらかな文字を
色々想像するのも楽しかった、ハタペ@ユーストでした(笑)


それにしても。
弾き語りの「言ノ葉」。良かったなぁ。

やっぱりライブで秦クンに会いたいなぁ。



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| ♪秦 基博 | COM(2) |
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